発達障害・グレーゾーン

子どもの困った行動をおうちで解決!

 

おうち療育アドバイザー浜田悦子です。 

 

こんにちは。

 

 

昨日、メルマガでも

シェアさせていただいたのですが、

(たくさんのメッセージありがとうございます!

わたしがインスタでフォローしている方の
投稿が響いたので、
シェアさせてくださいね。

 

 

「社会の普通」から
はみ出したときに
生きづらさを感じるわ


結婚してあたりまえ
子どもがいてあたりまえ
一人っ子だとかわいそう
不倫しちゃいけない
いい子じゃいといけない
とかとかとか


そこから一歩でもはみ出た時に
ひとって
しんどさを感じたり
つらくなったりするの


「社会の普通」って
安心なのよ
みんなと一緒って
ほっとできるから


だから
そこから一歩でも
はみ出ると
不安になるの


何言われるかわかんない
非難されるんじゃないか
のけものにされるんじゃないか
いじめられるんじゃいか


でもね
一番つらいのは


自分自身が自分を
許せていないことなのよ
認めれないことなのよ
責めることなのよ


一生懸命に
取り繕って
隠して
言い訳しても


自分に嘘は
つけないから

 

 

 

堀ママさんです。

 

 

わたし、土曜の朝から

刺さっていまいました。





発達障害・自閉症なんて
普通じゃなくて
はみ出しだと
わたしは、思っていました。


むすこが、〇〇できないと・・・
むすこが、みんなと同じようにできないと・・・


そうやって必死になっていた頃。


むすこに頑張らせて、
外にバレないように、
していました。


むすこのためと自分に言い聞かせながら
自分が「社会の普通」から
はみ出すことがダメなことだと
思っていたんですね。


だから、
むすこにダメダメ言っていました。

 

 




でも今は、
そんな時代も~あったよね~
と言えるようになりました。


それは、
むすこの成長とわたしの成長が
あったからだと思うのですが、
はみ出したくなかった頃も
肯定できるようになったからだと思うのです。


そういう時期、あるよね。


普通がいい。
安心する。
平穏だもん。


それも必要だよね。


それでいいと思う。





でもね、
もし、お子さんの問題行動や
子育てに悩みがあったら
HELPを求めることは必要だと思うの。


親が社会からはみ出したくないという気持ちを
持つのは理解できる。


でも、
今のままで子どもの問題行動が

改善するかと聞かれたら
それは、Noなんです。


診断がついていても
ついていなくても
HSCでも
グレーゾーンでも


感覚過敏やその他の特性を知ることで
今よりもずっと
これからの未来に
希望と安心が持てるのです。


効果的な支援策にいらっしゃいませんか?^^


子どもの未来と
自分の安定に8,000円投資するって
わたしは正直、安すぎると思っています。


講座に参加したら
子どもが発達障害だと
決めつけてしまうような気がするママも
いらっしゃるかもしれません。


でも、
気付いた時に理解・対処することで
「社会の普通」の範囲に
対処できるスキルを身に着けることが
できるかもしれないのです。


子どもが小さければ小さいほど、
発達凸凹があれば
親が決断することが必要なのです。






効果的な支援策は、

  • 診断がついていても
  • いなくても
  • グレーゾーンでも
  • HSCでも
  • お子さんがいなくても
  • 支援者さんでも


ご参加できます。


ぜひ、いらしてくださいね!

 

 

講座 : 効果的な支援策

 

【 効果的な支援策 】

 

(受講料)

初受講:8,800円(税込)

再受講:4,000円(テキストあり、税込)

再受講:3,000円(テキストなし、税込)

 

 

◆ あと1名さま(横浜)

  日程:2020年2月9日(日)

  時間:10:30~13:30

  場所:G Innovation Yokohama

  アクセス:市営地下鉄ブルーライン関内駅直結

  JR関内駅より徒歩5分

 **お申込みはこちら**

 

 

◆(表参道)効果的な支援策

 日程:2月20日(木)

 時間:10:30~13:30

 場所:PROP

 アクセス:表参道B1出口から徒歩3分

 **お申込みはこちら**

 

 

 ◆あと3名さま(仙台)

  日程:2020年3月7日(土)
  時間:13時30分~16時30分
  会場:紅白会議室
  アクセス:仙台駅北7番出口からのアクセス

 **お申込みはこちら**

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(無料配布教材)

いつも、小さい声で!と子どもを注意してしまうママへ

 

 

 

 

 

 

 

座談会・ランチ会

 

現在の予定はございません

 

 

 


 

 

 

**掲載していただきました!!**

 

 

  

(ひよこクラブ:2018年3月号)

 

 



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