発達障害・グレーゾーン
子どもの困った行動をおうちで解決!
おうち療育アドバイザー浜田悦子です。
こんにちは。
月曜日、渋谷でランチ会を開催しました!
お子さんの体調不良などで
お二人が欠席となってしまいましたが
6名で色んなことを話すことができました^^
- お子さんの登校渋り
- 負けると泣いてしまうこと
- 私立受験について
- 社会にでるために診断は必要?
- きょうだい喧嘩について
- 個別相談を受けてからの変化
- お友達との距離感
などなど。
お子さんの年齢はさまざまですが、
あっという間の2時間でした。
ランチ会終了後にいただいた感想を
ご紹介させていただきますね。
こちらこそ、
会いに来てくださってありがとうございました!
わたしも、お会いできて嬉しかったです~!!
と~ってもステキなママ。
お話しに、みんな釘付けでした^^
周りのママたちに相談できず・・・
ある、ありますよね。
わたしもそうでした。
わたしの場合は、
怖かったのだと思います。
子どもを特別な目で見られること。
わたしを特別な目で見られること。
わかってほしいけど、同情はされたくない。
発達凸凹があるから
できないことがあると理解してほしいけど、
障害児だと思われたくない。
決めつけられたくない。
ぐるぐるして、苦しかったなぁ。
わたしはこういう仕事をしているので
むすこのことを誰にでも打ち明けていると
思われがちですが、そんなことないんです。
むしろ、言わない方が多いです。
保育園の時も、
「発達がゆっくりで・・・
こういうことが苦手です。」
ということは懇談会などで話していましたが
小学校に入っても、同じようなもの。
先生には伝えますが、
ただえさえママ友がいないので(笑)
近しい人にしか話しません。
んでね、その近しい人って、
ご自身のお子さんのことでも
悩んでいるママだったりします。
だから、わかりあえるし
ストレスもたまらないんです。
同じように、
ランチ会や座談会、講座でも
最初はみんなはじめましてなのに
「うちもうちも~!」
がたくさんあります。
「うちもうちも~!」は、
悩んでいるのはわたしだけじゃない。
と、ほっとしたり頑張ろうと思えたりしますよね。
ただ、この安心感は
一歩踏み出さないと体感できません。
どんなに大丈夫だよ~っていっても
自分で感じるものだもんね。
来年はZoomというミーティングシステムを使って
(Skypeのようなものでスマホでも利用できます)
遠方の方ともつながりたいな、と思っています。
効果的な支援策や、座談会。
リクエストがあったらぜひ^^
発達凸凹アカデミーの
インストラクターのみなさんも
各地で開催していますので、
ぜひチェックしてみてくださいね^^
(無料配布教材)
いつも、小さい声で!と子どもを注意してしまうママへ
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講座 : 効果的な支援策
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料金は全て一律です
- 初受講(テキスト込) : 8,800円
- 再受講(テキスト込) : 4,000円
- 再受講(テキスト無) : 3,000円
相談会 ・ ランチ会
◆(満席)発達凸凹のお子さまを持つママのための性教育座談会
日程:12月21日(土)
時間:10:00~12:00
料金:3,000円
**掲載していただきました!!**
(ひよこクラブ:2018年3月号)









