おうち療育アドバイザー
浜田悦子です。

こんにちは!


子どもに教えているつもりでも
つい、指図になってしまう時があります。


指図と教えるって、
ちょっと違いますよね。


指図とは・・・

物事のやり方などを指示・命令して人を動かすこと。
また、その指示や命令。
「指図を受ける」「あごで指図する」


教える・・・とは

知識・学問・技能などを相手に身につけさせるよう導く。
教育する。教授する。

ーコトバンクよりー


違うとわかっていても、
実際に自分を振り返ると
指図が多いなぁと感じます。


指図の方が、
子どもが早く動く。


そっちに行かないで!
やってほしいのはこれ!
正しいのはこっちだから!

と、コントロールしちゃうのです。




教えればいいことを、
指図を使うのはなぜ?


わたしのように
子どもに早く言うことを聞かせたい時。

自分のマイルールに反する時。


これは、人によって違います。


あなたの指図を使う理由は
なんでしょう?


■今後の予定
◆(満席)発達凸凹にこやか座談会@神戸
日程:12月10日(月)
時間:10時~13時
場所:神戸 御影駅近く

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◆小学3年生までの発達凸凹の子どもを持つママのための座談会

日程:12月21日(金)
時間:10:30~13:30
場所:横浜駅みなみ東口より徒歩2分
料金:3,000円

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◆(予告)子どものこころのコーチング講座(初級)
 1日目:1月25日(金)
 2日目:2月8日(金)
 3日目:2月22日(金) ※全3日間

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