おうち療育アドバイザー
浜田悦子です。

こんにちは!


子育てに
悩みや不安はつきものですよね。


でも、
発達凸凹の子育てとなると、
なかなか周りに理解してもらえなかったり
話し辛いと感じた経験はありませんか?


わたしも、そんな一人でした。


・気のせいだよ
・大丈夫だよ
・そのうちよくなるよ


相手の優しさや気遣いだとわかっていても
悩みを打ち明けるたびに、

「根拠は?」

と、思っていました。




でも、
同じ発達凸凹の子どもを持つ
ママたちとのおしゃべりだったらどうでしょう?


こんな小さなことに悩んでいるの、わたしだけかな?
と、思っていたことが、


「うちもあるある~!」や
「なるほど~!」に変わっていくのです。






前回参加された、みなさまのご感想

就学前にふくらんでいた不安を話すことで、とても楽になれました^^

日頃悦子さんのブログ等を読んでわかったつもりになっていたのに、気づいていなかったことや納得できるお話が沢山ありました。

間違った無反応をしていたのかも、と思う場面もありましたが、それも後からフォローできれば大丈夫なのだとゆったりとした気持ちになれました。

今このタイミングでまさに、腑におちる話だったかもしれません。


参加者の皆さんのお話にもまた、まさに共感できたり学べたり。

あっという間に2時間半が過ぎました。

「共感」はやはり、どんな場面でもキーワードになるのですね。今まで以上に意識して、共感したことはコトバで伝えるようにしようと思いました。


卒園まで残りわずかですが、子どもと向き合う時間を大切にして入学を迎えたいと思います。


久々にMちゃんにも会えて嬉しかったな。こうやって繋がっていける場所に改めて感謝しています。
悦子さん、いつもありがとうございます♫

(年長のママさん)



座談会ではありがとうございました。

まだまだ不安の最中で、私自身のメンタルもまだまだ落ち着かない状態ですが、参加してよかったです。

仲間がいて、悲しいことも、困りごと、笑い話までも共感できた、それだけでも安心材料になります。

就学に際しておそらく自分も感じるだろう不安、困りごとも聞けてよかったです。

聞きたかった無反応のことも聞けてよかったです。

なによりこどもへの共感が大事だと改めてわかりましたし。

座談会もあっという間でした。また機会があれば参加したいです。

参加できてよかったです。

(年少のママさん)



先日はありがとうございました。

おだやかな雰囲気で自己紹介が始まり、きているママたちも優しくて、安心して話をすることができました。

子どもの年齢がちょっとづつ離れていたので、「ああ、あったなー!」と思うこともたくさんあり、その時は心の底から悩んでいたことでも、案外忘れていることも多いなぁと思いました。

子どもの悩みを具体的にじっくりと話し合うことはなかなかないので、自分自身の気持ちを考えるのにもとてもいい機会でした。

ちょっとした声かけのコツや、配慮、学校や園での先生方との距離感など、とても勉強になりました。

こちらが伝えたいことが、必ずしも子どもに伝わっているとは限らない。

そうかも知れないな、と思っていてもなんとなくスルーしていたところなので、改めて考えようと思いました。

時間が経つのがあっという間で、まだまだあと3時間くらいはみんなで話せたのでは?と思うほどに、楽しかったです。

またこのような機会があったら参加したいです。

よろしくお願いいたします。


(小1のママさん)



季節柄、
就学時健診のお話や、
小さいうちからやっておくべきこと。

また、
永遠のテーマとも言える
先生との関係。


前回は、
3名のママが参加してくださいましたが
本当にあっという間の2時間半でした。




最大の敵は、漠然とした不安

ご感想にもある通り、
話すことでとてもラクになることがあります。


話すこと、
ただ話を聞いてもらうことで、
自分の中の悩みや
もや~んとしていることが
整理できることがあります。


実際に、

「具体的にどんなことに困っていますか?」

という、質問をすると
ただ‟漠然と”不安の中にいる
ということがあるのです。




・何からサポートしていいのかわからない

・サポートの仕方がわからない

・自分のサポートが子どもに合っているのかわからない


これは、
日常の大きなストレスとなります。


だけど、
聞いてくれる人がいたらどうでしょう?


いますぐ、
具体的な対処法が聞けたらどうでしょう?


きっと、目の前の視界が開けるはずです。




安心してお話しできる場を提供します

テレビで発達障害特集が放送されたり、
年々、社会の理解は進んでいるのかな?という印象があります。


だけど、
発達凸凹の子どもを持つママ、ご家庭が
安心できる場所ってなかなかないなと感じています。


子どもが癇癪を起こしたら
冷たい目で見られることもあるし、

こだわりに理解を示してくれる人だって少ない。


世間の目は、
‟ 発達凸凹 ” の前に
" 親のしつけ "のせいだと思っていることも
まだまだあるなと感じています。




一般の方は
無反応だって知らないだろうし、
普及しはじめている
ヘルプマークもまだまだです。


嫌な思いをしたママは
自分を責めてしまいます。


こんなに頑張っているのに!
という思いと、
やっぱりわたしはダメなんだ…
という思い、ありませんか?


そんなことも、
ぜひ話しにいらしてください。


どんなお話しも、否定しません。




12月21日(金)に開催する
小学3年生までの
発達凸凹の子どもを持つ
ママのための座談会では、


・日常での悩み

・集団生活での悩み

・今日からおうちでできること

・今、やらないほうがいいこと

・先生やご家族、ママともとのつきあい


どんなことでもOKです!


2018年を、
スッキリして終わりにしませんか?^^

ぜひ、いらしてくださいね。


座談会の詳細

日程:12月21日(金)

時間:10:30~13:00まで

場所:横浜駅 みなみ東口2分の会議室

持ち物:筆記用具

料金:3,000円


**お申込はこちらです**


※ 携帯メールでお申込みされますと
確認メールが届きにくくなっているようです。
お申込み直後に確認メールが届きますので、
届かない方は、ご連絡ください。


■今後の予定

◆(満席)発達凸凹にこやか座談会@神戸
日程:12月10日(月)
時間:10時~13時
場所:神戸 御影駅近く

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◆(予告)子どものこころのコーチング講座(初級)
 1日目:1月25日(金)
 2日目:2月8日(金)
 3日目:2月22日(金) ※全3日間

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