横浜・あざみ野 おうち療育アドバイザー

浜田悦子です。

こんばんは^^


今日は、ワークショップ2日目でした。

遠いところ 昨日からご準備され、土産までご持参くださった 受講者さん。

感謝のきもちしか、ありません。。

(むすこと、食後においしくいただきました♪)



しあわせ~
どうもありがとうございました♡


ママとして、支援者として、わたしに伝えられること、わたしにしか伝えられないことを、すべてお話しさせていただいた気がします。

(時に、横道にそれ 愚痴りながらね^^; 宝くじのはなしとか…)


できないことをできるようにすることは、もちろん 大切なことかもしれないけど、

できないことを できるようにすることが、(この子にとって)この先 本当に必要なことなのか?

ココが、わたしの基準だということも すこし お話しさせていただきました。


具体的にいうと、去年まで 登園渋りで 週1(プラスα)しか保育園に 通えなかったむすこ。

親としても、もちろん むすことしても 辛い日々もあったけど

でも、近い将来 小・中・高校にむけて 通学できるように 照準を合わせていくのです。


できないことよりも、次の目標にむかって 進んでいく。

あきらめではなく、思考の転換です。


ワーキングママは 休めませんよね。

それを、無理やり休みなさいと言っているのではありませんよ^^


でも…どうしても、やらなきゃいけないことも コツがありますです。



未来は、きっと あかるい。


3月1日(日)のセミナー、残席わずかです。

立ち見になるまえに、ぜひ お申込みくださいね^^

発達凸凹の子どもたちのために。

ご一緒する、お二人にブログはこちらです…


プレゼンターの 伊藤真穂さん。

セミナー講師の 野口勢津子さん。

みなさまにお会いできること、たのしみにしています。