発達障害・自閉症のお子様とママのための
心が育つカウンセリング
浜田悦子です。こんにちは^^
息子が毎晩、読む本です。
トイストーリー3までの、登場人物とその説明が載っている本です。
ディズニーランドで購入してから毎晩なので、何度も何度も読み返しています。
わたしは三分の一くらいで飽きて、眠くなってしまします^^;
つい、いろんな本を読んで、興味をひろげたい!って思いますが、好きな本だからたくさん読みたくなるのですね^^
息子はね、『ふたり』のことを『ににん』といいます。
おしいっ!
こういう時、つい『ににんじゃなくて、ふたりでしょ』と、言いたくなります。
いえ、言ってしまいます^^;
でもね、『ににんじゃなくて…』の『じゃない』という否定語に反応することが多いです。
そうすると、そのあとに続く『ふたり』が入っていかないのです。
わたしはね、息子が『ににん』と言っていても…
『うん、ふたりだね~』
そんな風にさらっとながしています。
一生懸命おはなししているときは、訂正しないことも多いかな?
そして、大好きな本を読んでいる時に
『あ、ふたりだね~』と強調しています^^

心が育つカウンセリング
浜田悦子です。こんにちは^^
息子が毎晩、読む本です。
トイストーリー3までの、登場人物とその説明が載っている本です。
ディズニーランドで購入してから毎晩なので、何度も何度も読み返しています。
わたしは三分の一くらいで飽きて、眠くなってしまします^^;
つい、いろんな本を読んで、興味をひろげたい!って思いますが、好きな本だからたくさん読みたくなるのですね^^
息子はね、『ふたり』のことを『ににん』といいます。
おしいっ!
こういう時、つい『ににんじゃなくて、ふたりでしょ』と、言いたくなります。
いえ、言ってしまいます^^;
でもね、『ににんじゃなくて…』の『じゃない』という否定語に反応することが多いです。
そうすると、そのあとに続く『ふたり』が入っていかないのです。
わたしはね、息子が『ににん』と言っていても…
『うん、ふたりだね~』
そんな風にさらっとながしています。
一生懸命おはなししているときは、訂正しないことも多いかな?
そして、大好きな本を読んでいる時に
『あ、ふたりだね~』と強調しています^^
