娘がうまれた8年前に、
こもりうたをつくりました。
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○○ちゃん、○○ちゃん、かわいい○○ちゃん
にこにこ○○ちゃん
かわいい○○ちゃん
○○ちゃん
○○ちゃん
○○ちゃん
○○ちゃん
かわいい○○ちゃん
かわいい○○ちゃん
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だっこしながら、あやしながら
オリジナルのうたです。
いまでも、ソファに寝転んで寄り添いながら、歌うこともしばしば
すると、8歳の娘は、トロンととろけるようなまなざしで私を見つめています。
その目の奥には、赤ちゃんだったころ母である私を見つめていた時のことを思い出している?
ような感じもしてきます。
娘とそんなまったりしたいい時間をすごしていると、
どか~んと二人のあいだに飛び込んで、
なんとか、ママとお姉ちゃんの間に割り込んでやろうという息子。
「ずるいよ~僕にもうたって、歌」
というので、次にうたってあげます。
息子を抱っこして、歌うと、、、これまた息子もとろ~んとした表情。
それをみている娘が「ずるいよ、弟だけ、そんなにママやさしく抱っこしてくれてないから、もういっかい」
といいながら、、、いつまでも続く抱っことお歌の時間。
いつまでこんなにべったりしてくれるのかな?
なんて思いながら、忙しい朝でしたが、、、そんな時間もありました。。。我が家です。
結婚できたことも
長女を産んだことも
長男を産んだことも
私の人生にとってのおおきな宝物
奇跡の塊だね、家族って。
そんなことを思った、、、朝でした。
