「かみさまとのやくそく」という映画を見ました。
胎内記憶を扱った作品なのですが、過去世、中間生、インナーチャイルドのことも出てきて、けっこう盛りだくさん?
インタビューやドキュメンタリー映像中心の映画でした。
印象的だったのは、子供たちは目的を持って生まれてきていて、皆「人の役にたつために生まれてきた」と言うらしい。
とりわけ、最初はお母さんのために。
自分が生まれたことで、お母さんが幸せになるように。
考えると、親は子供からたくさんの愛をもらってるんですよね。
3歳の娘が、「パパもママも○○くん(弟)もみんなみんな大好きなんだ~
」と時々言いますが、子供って親や周りの人に「大好き
」と伝えるために生まれてきたのかな?とも思います。
」と時々言いますが、子供って親や周りの人に「大好き
」と伝えるために生まれてきたのかな?とも思います。だから私たちも、たくさん「大好きだよ
」と伝えてあげたいなぁ。
」と伝えてあげたいなぁ。私が生まれてきた時にした「かみさまとのやくそく」は何だったのだろう?
果たせているのかな?
胎内記憶は、小さい子供がいる人は一度は聞いてみたくなるのではないでしょうか?
私も、子供がおしゃべり上手になってきたころ、一度聞いてみたのですが、意味がわかってなかったのかな??「うーん?
」という感じでした^^;
」という感じでした^^;