モラハラ夫と過ごした10年の反省ノート -6ページ目

モラハラ夫と過ごした10年の反省ノート

「モラルハラスメントとは!?」ということを実経験を交えながら、リアルに綴っていきます。離婚まで、そして離婚後の反省も時々して、皆さんに伝えていきたいと思います。そして皆さんのパワーになればなと思います!

モラと裁判を1年半…

とにかく長い

通常の3倍の時間を要しましたガーン

今思うと、当時はとにかく
「早く終わってほしい泣
「でも、終わるということは証人尋問が…ううっ...


その葛藤をしていたように思います汗

嘘に証拠はないメラメラ

それだけを信じて…なきがお

ただ、実際は何度も心折れそうになったのも事実です…

毎日生きた心地がしなかったガクリ(黒背景用)

裁判でモラハラをしらない裁判官だったらはてなマーク叫び

モラハラを理解しない人が多いのも事実デスガーン

「もしかして、負けるんじゃないか汗
「いや、もう終わりにしたいから和解でもいいなんじゃないかショック!


そう思ったこともしばしばガクリ(黒背景用)

和解なんて本当にしなくて良かったですけどガーン

モラとの裁判は通常より長丁場になる覚悟が必要です目

理由は…

モラは最初は勢いがいいけど、飽きちゃうから
でもまた思い立ったように攻撃的になる


この繰り返しですガーン

私の弁護士先生も当初はモラハラを理解していませんので
モラがここまで、いい加減ででも執着心があるとは思っていませんでした。

だんだん、モラ特有の性質を感じ始めて
「この人、頭が…」

もし、心折れそうになったら誰かに話して下さいビックリマーク

苦しかった時を思い出し、強い気持ちを持って下さいビックリマーク

必ず、裁判に勝てるのでパンチ!

私が立証しましたから自信を持って言えます!!

モラは本当にある一定の時期になると持続できない性質なので
絶対に飽きて、適当になるはず。


ただ、注意事項は、

「飽きる癖に忘れた頃にやってくる」

これは、実は裁判後も私は経験して、改めて

油断大敵ポイント

そう自分に言い聞かせました。

未だに、モラに怯えてしまっている私ですが、
経験したことだけはこれからも分析して、いざに備えたいと思っています。

「絶対、嘘に証拠はないメラメラ


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