自己中な達人一家!!! | モラハラ夫と過ごした10年の反省ノート

モラハラ夫と過ごした10年の反省ノート

「モラルハラスメントとは!?」ということを実経験を交えながら、リアルに綴っていきます。離婚まで、そして離婚後の反省も時々して、皆さんに伝えていきたいと思います。そして皆さんのパワーになればなと思います!


葬儀場での宿泊は簡易的な感じで、いろいろと数も限られての状態です。


達人の演説会が終わり(皆ホッとしてました(^▽^;))


達人がまた仕切り出しました。


「布団の数はないから、皆で分け合って使ってよーDASH!


「バスタオルも数ないけど、追加料金は困るからね!!


(どこまで上から目線なんじゃ(  ̄っ ̄))


そして私の姿を見つけ、


「お客さんなのに、ここに泊まるの!?


そう、私にではなく、姉に向かって言いました。


はぁはてなマーク


姉が答えようとしたとき私が口を挟みました。


明らかに嫌味ですDASH!


いえ、今日は私は姉の手伝いで来ています!!


「何かと女手が必要ですしあせる


「姉もいろいろと大変でしょうからDASH!


「ちなみに私、親戚ですけど┐( ̄ヘ ̄)┌」


あんたと親戚と思うほうがイヤですけど、親戚ですダウン


達人めーーーーメラメラ


私が泊まることなんてもっと前に知ってたのに・・・(  ̄っ ̄)


何かにつけ、一言言わないと気が済まないようです爆弾

順番に一つしかなお風呂に入ることになりました。


宿泊者は10名ほど・・・


当然一番はお義父さん。


元々お義父さんはお風呂が長い。


「でもお義母さんを亡くして落ち込んでるので仕方ないかショック!


親戚の人もそう言い、待つことに・・・


1時間くらいお風呂に入っていました汗


ここまではいちお皆、納得あせる

そして達人の娘・・・


はぁはてなマーク


2人で入ると姉妹はお風呂に行きましたショック!


本当はご年配の方もいましたので、先に行っていただいたほうが・・・( ̄_ ̄ i)


うちの小学生の娘でもそのくらいの気遣いできますけど・・・(;´▽`A``


そう思っていましたが、何しろ仕切ってるのは達人です。


まぁ、仕方ないか・・・


しかしこの娘ども・・・ヾ(▼ヘ▼;)


数名のご年配が待つ中・・・


1時間たっても出てきませんDASH!


親戚の人たちもさすがにざわざわ・・・


「お、遅いわね・・・」


「いつ私は入れるかしらはてなマーク


達人は知らん振り(゜ρ゜)



だいたい、家じゃないんだし・・・( ̄∩ ̄#


この状況を考えたらパッパと出てこないはてなマークはてなマーク


ようやく出てきても当たり前の様子の娘DASH!


そして次にお風呂に行ったのは・・・


達人でした( ̄□ ̄;)


あんた・・・


普通は遠方の親戚やご年配にお勧めしませんかはてなマーク


親戚の人は


「もう、私達は今日はお風呂は遠慮するわあせる


そう言っても達人は


「ふーんシラー


ホント呆れます汗

私と姉は姉の家でお風呂に入ることにしました。


あのまま待っていても朝まで入れない(゙ `-´)/


だいたい、さっきまで私のことを


”お客様”


そう言ってました。


何がお客様なんだDASH!



しかしどこまで自己中な家族なわけはてなマーク



お風呂から戻ると・・・


(☆。☆)


達人一家は数少ない布団を一人一枚確保あせる叫び


そして一番静かな場所で就寝ダウン


ど、どこまで常識知らずなわけはてなマーク


60、70代の親戚の人は2人で一枚の布団で隅っこにいるような状態しょぼん



で、ですから・・・DASH!


布団は一人一枚はないとの説明をあなたがしましたよねはてなマークメラメラ


達人に聞こえるかもしれない距離で私は姉に向かって言いました。


「一人一枚の布団はないはずだよねはてなマーク


「しかもこれからお義兄さんとかが寝にくるのに・・・」


「おかしくないはてなマーク


もちろん達人はシカトです。


姉は聞こえたらまずいと焦っていました。


姉の今後を考えると文句を言いたくても言ってはいけないんだあせる


私の我慢なんて姉の我慢に比べればたいしたことない汗


でも言わずにはいられませんでしたDASH!


そして私の父は翌日のお葬式で更にやってくれました音譜