ご訪問ありがとうございます! 2017年に婚活ブログ「アラフォーRikakoの婚活日記」を開設し、2020年に『ミドフォーRikakoの晩婚日記』へとタイトル変更しました。はじめましての方はクリックコチラ

 

そろそろ結婚式場について決めたいなと思っているのですが、

現状で第一候補は北海道にある水の教会です。

 

巨匠・安藤忠雄さんが手がけている有名な教会です。

 

昨年、隈研吾さんが手がけた「風通る白樺と苔の森教会」でウェディングフォトを撮影して、やはり有名建築家が手がけるチャペルは映えると思いました。

 

↓風通る白樺と苔の森教会

 

白樺とガラスでできた、開放的な教会です。

 

 
ホテル軽井沢エレガンスの森のチャペルも、
ガラス越しに軽井沢の森が見渡せて素敵でしたキラキラ
 
ちなみに、この写真は横顔なので、顎下にある嚢胞のふくらみがはっきりとわかります…。
今はもう、この嚢胞がないのだと思うとなんだか感慨深いです。
嚢胞があったことで、思いっきり二重アゴな横顔になってますが、
これはこれでいい記念になりました。
 
だって、この撮影がきっかけで
顎下の嚢胞の存在に気づくことができたのだから。
 
もう嚢胞は摘出したので、
本番の結婚式ではすっきりした横顔を写真に残したい!
 

↓軽井沢ウエディングフォトのロケ地の紹介

 

北海道にある水の教会はこんな感じで、とても雰囲気が素敵ですキラキラ

 

 

水の教会がいいんじゃないかと言い出したのは夫で、

私たち夫婦は2月生まれのみずがめ座なので、水にちなんだ場所がいいと思ったみたいです。

 

でも、夫は誕生月の2月に結婚式を挙げたいと思っていたみたいで、

2月の北海道は、かなり寒そうですよね……。

水の教会は雪景色になるっぽいです。

 

 

「水の教会」は星野リゾート トマムの施設なのですが、

冬の時期は期間限定で「氷の教会」というのができるらしい。

 

氷の教会で結婚式って、アナ雪の世界雪の結晶みたいで素敵!

ただ、私は寒いのが苦手なので、真冬に極寒の北海道で結婚式を挙げる意味あるのかな??という気がしないでもない。

 

 

ちなみに星野リゾートは軽井沢に「石の教会」というのもあって、

ここもすごく素敵なんです!

 

この教会はアメリカ人建築家ケンドリック・ケロッグ氏が設計したそうです。

 

でも、軽井沢は私の地元に近いので、

ここで挙げることになったら、うちの親が参列したいと思うかもしれない。

 

結婚式を挙げることは親にまだ言っていなくて、

両親的には軽井沢のフォトウエディングが結婚式だと思い込んでいるっぽいので、

結婚式を挙げると知ったら「またやるの!?」って驚かれそう。

 

それでも、場所が軽井沢だったら親としては参加したくなると思うのです。

 

でも、義母は来ないのに私の親族だけ出席するのはどうなのだろう。

 

義母も出席できるのであれば、夫の地元で挙げることを検討したいですが、

夫曰く、義母は極度にコロナを恐れているので、地元であっても参加したがらないだろうと言ってます。

 

いくらコロナが怖くても、自分の息子の結婚式に出たくないなんて……と思うけど、

結婚してもう2年経つけど、いまだに義母に会えない状況なので、

本当に結婚式には出たくないと思ってそうな気がします……アセアセ

 

北海道で二人だけで挙式するか、

私の親族だけ招いて軽井沢で挙式するか。

 

すごく悩むところですが……

とりあえず、近々星野リゾートのウエディングサロンに足を運んでみたいです。

 

ちなみに、以前夫が気になっていた

イルカと挙式できる教会はこちらです。

 

 

イルカと撮影できるのは楽しそうだけど、

私としては星野リゾートのチャペルのほうが雰囲気あっていいかな。

 

 

 

 

 

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