ご訪問ありがとうございます!
結婚を機に「アラフォーRikako婚活日記」から『晩婚日記』へとタイトル変更しました。
皆様のコメントがブログ更新の励みとなっております!
もしよければ、フォローもお願いします
はじめましての方は
コチラ
結婚を機に「アラフォーRikako婚活日記」から『晩婚日記』へとタイトル変更しました。
皆様のコメントがブログ更新の励みとなっております!
もしよければ、フォローもお願いします
はじめましての方は
私がフォトウエディングを依頼したところは、とても人気があって
新緑の時期を希望したところ、空いてる日が3日しかありませんでした。
特に今年はフォトウエディグの需要が高まっているのだと思います。
数年後にコロナが収束して、今まで通りの結婚式が行えるようになっても
結婚式をせずにフォトウエディングを選ぶカップルは一定数いると思うし、
この先、結婚式の在り方はどんどん多様化していくでしょう。
コロナを機にフォトウエディングの人気はさらに高まっていくと思います。
なぜなら、フォトウエディングを行った人たちが、
SNSでフォトウエディングの写真をアップすることで、
私たちもやってみたい!と思うカップルが増えると思うからです。
フォトウエディングなら結婚式よりもずっとコストを抑えられるし、
一生の記念に残る、雰囲気ある写真が撮影できます。
私は昨年、 婚礼写真を華雅苑に依頼しました。
コロナ禍ではなく、スムーズに結婚式が計画できていたら、
おそらく結婚式場で前撮りして、
婚礼写真を華雅苑に頼むことはなかったと思います。
結婚式が計画できないのは、とてももどかしいけど、
ブライダルフォトの専門業者に依頼したことで、
日本庭園と神社の両方で撮影できて、
想像以上に素晴らしい仕上がりになりました。
私たちはコロナが落ち着いたら、両家を招いて結婚式を行うのが目標です。
でも、いつになるかわからないので、写真だけでも撮っておいてよかったです。
保守的な人はフォトウエディングに否定的かもしれませんが、
最近はフォトウエディングプランを用意している式場も増えています。
今コロナ禍で、あらゆる業界が大きなダメージを受けていますが、
時代の流れに乗って、柔軟な発想ができるところが生き残れると思います。
私が雑誌編集の仕事を始めた20年前は、
写真がフィルムからデジタルへと移行しつつある時期でした。
大御所のカメラマンほどフィルムにこだわり、頑なにデジタルを否定していましたが、
編集者としてはデジタルのほうがセレクト時間もコストも大幅にカットできるため、
デジタルで撮影できるカメラマンに依頼するようになりました。
結果として、フィルムにこだわり続けた大御所カメラマンは仕事がなくなり、廃業してしまったと聞きました。
確かにデジタルよりフィルムのほうが雰囲気のある写真に仕上がりますが、
商業誌では写真の芸術性より効率が重視されます。
カメラマンがどんなにフィルムの写真が素晴らしいと主張しても
選ぶ権利は編集者側にあるのです。
だから、結婚式の在り方についても、
昔ながらの業者が、今の流れを批判していたとしても、
選択権は新郎新婦にあります。
結婚式が多様化している時代なので
いろんな情報に流されやすいと思いますが、
最終的に選ぶのは自分たちです。
自分たちが本当にいいと思ったもの、
それが自分たちにとってベストの選択なんです。
だから、周りが何と言おうと
自分たちが選んだことに自信を持ちましょう!
実践中の美容情報は下記にまとめています↓
42歳で婚活を卒業しました![]()
今まで実践してきた婚活情報は下記にまとめています↓



