ゼレンスキーは正体を、全世界の前に晒した。 | rh534のブログ

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2024,1,3初の長編小説「星の光源~アン・マンズフィールド・サリヴァン異聞」土井章寛著 発売されました。

国会の、のらりくらりの答弁。本当のことを絶対言わない馬鹿政治家や

まったく審議にならない論議しか、見ていない日本人には

あの討論は、刺激的だったであろう。

 

ウクライナの戦争は、アメリカの戦争屋、バイデン、オバマが仕掛けた

アメリカの武器商人たちの利益を潤すための戦争で、それをトランプは

終わらせよう、と持ち掛けた。破壊されたインフラの復旧も

急務であるために、ゼレンスキーを呼んだのだ。

 

ゼレンスキーは、アメリカの戦争屋から雇われた「殺し屋のパートタイマー」で

コメディアンではない。彼は、トランプに「身の安全」を保障されて、この作られた

戦争を終結し、全世界に真実を語らなければならなかった。岸田がホイホイを持ってきた

途方もない金が、いったいどこへ流れたか、説明しなければならなかった。

 

が・・ゼレンスキーは、自分の立場も、国益も、和平も、温情もすべてをかなぐり捨てて

犬のように吼え始めた。おまえらに感謝などするものか、和平などくそくらえだ。

トランプたちは冷静に、君にはカードが無い、と言った。カードとは「力」だ「交渉権」だ。

つまりトランプはこう言ったのだ「戦争屋たちはわれわれがすでに押さえてある、君は丸裸だ。

わたしたちの言う通りに行動しなければならない、そうすれば君を収監しない」

 

それでもひとりぼっちになった殺し屋は、みさかいなく吼えまくった。

「くそくらえだ、おまえもプーチンも怖くない、やれるもんなら、やってみろ」

この男は選挙で選ばれていないので、大統領ではない。アメリカの戦争屋が送り込んだ

代理人でしかない。この男が最後の有終の美を飾れるのは、この時が最後だった、にもかかわらず

雨に濡れた犬のように、吼えまくった。

 

トランプの霊なる力は、世界を変えるものだ。今まで利権を貪っていた戦争屋と詐欺師は収監される。

その力の前に、石破は顔を上げることもできなかったし、話にもならなかった。

ゼレンスキーには、立派な悪霊がついていたが、「この場から去れ!」と一括されて、追い出された。

 

キリストが悪霊を追い出した挿話を思い出した人は、少なからず、いるだろう。