国会の、のらりくらりの答弁。本当のことを絶対言わない馬鹿政治家や
まったく審議にならない論議しか、見ていない日本人には
あの討論は、刺激的だったであろう。
ウクライナの戦争は、アメリカの戦争屋、バイデン、オバマが仕掛けた
アメリカの武器商人たちの利益を潤すための戦争で、それをトランプは
終わらせよう、と持ち掛けた。破壊されたインフラの復旧も
急務であるために、ゼレンスキーを呼んだのだ。
ゼレンスキーは、アメリカの戦争屋から雇われた「殺し屋のパートタイマー」で
コメディアンではない。彼は、トランプに「身の安全」を保障されて、この作られた
戦争を終結し、全世界に真実を語らなければならなかった。岸田がホイホイを持ってきた
途方もない金が、いったいどこへ流れたか、説明しなければならなかった。
が・・ゼレンスキーは、自分の立場も、国益も、和平も、温情もすべてをかなぐり捨てて
犬のように吼え始めた。おまえらに感謝などするものか、和平などくそくらえだ。
トランプたちは冷静に、君にはカードが無い、と言った。カードとは「力」だ「交渉権」だ。
つまりトランプはこう言ったのだ「戦争屋たちはわれわれがすでに押さえてある、君は丸裸だ。
わたしたちの言う通りに行動しなければならない、そうすれば君を収監しない」
それでもひとりぼっちになった殺し屋は、みさかいなく吼えまくった。
「くそくらえだ、おまえもプーチンも怖くない、やれるもんなら、やってみろ」
この男は選挙で選ばれていないので、大統領ではない。アメリカの戦争屋が送り込んだ
代理人でしかない。この男が最後の有終の美を飾れるのは、この時が最後だった、にもかかわらず
雨に濡れた犬のように、吼えまくった。
トランプの霊なる力は、世界を変えるものだ。今まで利権を貪っていた戦争屋と詐欺師は収監される。
その力の前に、石破は顔を上げることもできなかったし、話にもならなかった。
ゼレンスキーには、立派な悪霊がついていたが、「この場から去れ!」と一括されて、追い出された。
キリストが悪霊を追い出した挿話を思い出した人は、少なからず、いるだろう。