ルカ「いらっしゃい🩷私のかわいい教え子たち🩷」
さやか「はーい!ルカ先生!」
さやか「ルカ先生、新素体素敵ー♥」
マミ「とってもスレンダーになりましたね♥」
なぎさ「ルカ先生、元々スタイル良いから何でも似合うのです♥」
ルカ「ふふ♪ありがとう🩷」
杏子「なあ、早く🍰食おうぜ?」
ルカ「まどかさん、こっちにいらっしゃい🩷」
まどか「あ、は…はい…」💦
ルカ「ふふ♪緊張して♪嗚呼、まどかさんてホントにかわいいわ🩷」
まどか「ひいいいいッ!?」😨
ルカ「ふふ♪kissしてあげようかしら🩷」
まどか「あ…あの…放してください…」😨
ルカ「ふふ♪嫌♪」
ほむら「やめてください!まどかが困ってます!」
さやか「良いな~まどか。ルカ先生、次は私もハグして!」
マミ「その次は私もしてください。」
なぎさ「その次はなぎさもしてほしいのです。」
ルカ「ふふ♪順番よ。ほむらさんもいらっしゃい🩷」
ほむら「いえ、結構です。」
~
ルカ「それじゃピアノの演奏に合わせて歌いましょう🩷用意は良いかしら?私のかわいい教え子たち🩷」
さやか「はーい!ルカ先生!」
まどか「あ…はい。準備OKです。」
🎶~♪
~
ルカ「ふふ♪皆ご苦労様🩷ここで一息ついてスイーツタイムにしましょう🩷」
一同「はーい♥」
~
さやか「さっすがルカ先生!いつもスイーツ豪華♪」
杏子「やっぱルカ先生、太い腹だよなー♪」
マミ「太っ腹でしょ。失礼よ。」
ほむら「ところで、まどかはどうしたの?」
なぎさ「ルカ先生に呼ばれたのです。」
ルカ「ふふ♪まどかさんと2人きりは久々ね🩷」
まどか「あ…は、はい…」💦(ルカと2人きりで緊張ハンパない)
ルカ「ふふ♪まどかさんはいつもとってもかわいいわ🩷」
まどか「い、いえ、そんな…」💦
ルカ「まどかさん、予定がないなら今日この後も私に付き合ってくれないかしら?」
まどか「へ…?」💦
ルカ「ふふ♪もう、かわいいわね🩷後で2人で歌のレッスンをしましょうね🩷手取り足取り教えてあげるわ🩷」
ルカ「返事はどうしたの?まどかさん🩷」
まどか「…あう~…」💦
ルカ「イエスよね🩷」
まどか「は…はい。」💦
ルカ「ふふ♪ホントにかわいいわね。まどかさんは🩷」
ストーカーがくぽ「グフフ💜」
ルカ「きゃっ!?何?」
ストーカーがくぽ「グフフ💜麗しのルカ殿💜今日も美しいのう💜今日こそ我が花嫁となるのだ💜」😍
ルカ「またあなた?何回言わせるの?絶対に嫌!」
ストーカーがくぽ「グフフフフ💜そうはいかぬ💜今日こそ意地でも連れてゆく💜」😍
ルカ「あっ!?嫌!やめて!」
ストーカーがくぽ「グフフ💜大人しくせよ💜お主は我が花嫁となるのだ💜」😍
ルカ「嫌って言ったでしょ!縄を解きなさい!」
ストーカーがくぽ「グフフ💜我とお主は運命の赤い糸で結ばれておるのだ💜」😍
まどか「ルカ先生!」
ほむら「まどか、どうしたの?」
杏子「何があった?」
杏子「あ!テメーいつかのストーカー野郎!」
さやか「この変態!私たちのルカ先生に触んな!」
マミ「ホントにしつこいわね、この変質者!」
なぎさ「皆でボコるのです!」
~
ルカ「ありがとう、皆🩷」
まどか「いえ、ルカ先生が無事でよかったです。」
杏子「気ィ取り直してスイーツタイムにしようぜ♥」
~
ストーカーがくぽ「…この程度で諦めぬぞ…麗しのルカ殿…いつか…我が花嫁となるのだ…」🥶
(氷点下にふんどし一丁で放り出されたストーカーがくぽ)




















