ミク「うふ♥こんにちは♥このブログのアイドル・ミクです♥」

リン「やっほー♥このブログのアイドル・リンだよ♥」

ルカ「ごきげんよう♥このブログのアイドル・ルカです♥」

MEIKO「今回は私たちVダイバーズをフルーツに例えると…というネタを考えてみたわ。」

 

アイ「はいどうもー🌱」

リゼ「失礼致します🦢」

まつり「こんにちわっしょーい🍤」

そら「こんそめー🌠」

みこ「にゃっはろ~🌸」

スバル「ちわッス📣」

ミク「わあ、皆来てくれて嬉しいなあ♥」

リン「ミク姉はホント純粋なんだから。」

ルカ「おチビさんはホント泣き虫ね♪」(リンにデコピン)

リン「痛っ!?…ムキー!またおチビって言った!またデコピンした!」

ルカ「あら、そんなに文句があるのかしら?」👿

リン「う…」😨

ルカ「ふふ♪おチビさん♪」(リンのほっぺをつまむ)

リン「痛いっ!?」

ルカ「あなたは一生、私にいじめられるのよ♪お・チ・ビさん♪」(リンのほっぺをつまんでプニプニ)

リン「うぅ…あ~ん…」😭

ミク「ルカさん、やめて。どうしてリンちゃんをいじめるの?」

ルカ「ふふ♪おチビさんてホント泣き虫ね♪」

MEIKO「こらルカ!やめなさい!」

ルカ「…」

リン「あ~ん…」😭

ミク「よしよし、リンちゃん泣かないで。」

スバル「ルカさん、相変わらず意地悪ッスね。」

みこ「リンちゃんもすぐ泣くのにぇ。」

そら「ミクちゃん、優しいなあ。」

アイ「それがミクちゃんの1番良いとこじゃん。」

リゼ「相違ないですわ。」

まつり「MEIKOさん、強いもんな。でも実際、いじめはようないわ。」

MEIKO「さ、そろそろ号令しましょう。皆、チャームを出して。」

(全員、♡チャームを天にかざす)

一同「私たちは…Vダイバーズ🎶」

 

初音ミク:マスカット

ミク「まずは私のから紹介しますね♥私にはマスカットが選ばれました♥」

リン「色合い的にミク姉にはマスカットが丁度いいかな。」

ルカ「マスターの県の名産がマスカット(&白桃)だからというのもあるわ。」

 

鏡音リン:レモン

リン「リンには🍋が選ばれたよ♥」

ミク「黄色でかわいいリンちゃんには🍋がピッタリ♪」

ルカ「おチビさんですものね♪」

リン「ムキー!またおチビって言った!」

 

巡音ルカ:モモ

ルカ「私には🍑が選ばれました♥」

ミク「ルカさんには🍑一択かな。」

リン「🍑もマスターの出身の名産だもんね。」

 

MEIKO:リンゴ

MEIKO「私には🍎よ。シンプルだし赤だし、リーダーやってるからメジャーなのが良いだろうって。」

 

ときのそら:ブルーベリー

そら「私にはブルーベリーがチョイスされました~。というか、青い果実といえばブルーベリーくらいしかないです~🌠」

 

さくらみこ:サクランボ

みこ「みこには🍒にぇ。🍒も🌸に次ぐみこのシンボルにぇ♥」

 

大空スバル:キウイ

スバル「スバルは🥝ッス。黄緑で甘酸っぱいキウイがスバルにお似合いらしいッス。」

 

夏色まつり:マンゴー

まつり「ウチは🥭やで。🍊とか考えたけど、夏が旬の🥭がウチにピッタシやろ♪」

 

リゼ・ヘルエスタ:メロン

リゼ「私には🍈がチョイスされました。悩んだけど、高級な🍈が私にお似合いだとのことですわ。」

 

キズナアイ:ナシ

アイ「私には🍐がチョイスされたよー。白い果実はココナッツとか考えられたけど、最終的に🍐だって。」

 

 

ミク「以上でーす♥」

 

 

レン「嗚呼、また女子組ばっかし…」

KAITO「俺ら、どんどん扱い雑になってないか?」

葛葉「カカカw」

 

がくぽ「グフフフフ♥麗しのルカ殿♥」😍(相変わらずのストーカーがくぽ)