ミク「こんばんは。このブログのアイドル・ミクです♥」
リン「やっほー!このブログのアイドル・リンだよ♥」
ルカ「ごきげんよう。このブログのアイドル・ルカです♥今回は元祖SDのガンタンクを私とミクさんとおチビさんで紹介します♥」
リン「ムキー!おチビって言うな!」
ルカ「おチビさん♪」(リンにデコピン)
リン「痛いっ!?…ムキー!またデコピンした!」
ルカ「悪い?」👿
リン「ひっ!?」😨
ルカ「嗚呼、かわいいおチビさん♪相変わらずビビリね♪」(リンのほっぺをつまむ)
リン「あ~ん…いじめる~…」😭
ルカ「あなたは一生、私にいじめられるのよ♪お・チ・ビさん♪」
ミク「ルカさん、もうやめて。リンちゃんをいじめるのはやめて。」
リン「あ~ん…ミク姉…」😭
ルカ「あらあら、またお姉さんに泣きついて。甘えん坊ね、おチビさんは♪」(リンに再度デコピン)
リン「痛いっ!?…うぅ…あ~ん…」😭
ミク「よしよし、泣かないでリンちゃん。ルカさんはリンちゃんがかわいいから意地悪するの。」
RX-75 ガンタンク
『機動戦士ガンダム』に登場。地球連邦のMS開発プロジェクト「V作戦」によってロールアウトした連邦軍最初のMS。開発当初、マニュピレーターの動作やAMBACシステムによる2足歩行が上手くいかず、腕部を4連装ボップミサイル、脚部をキャタピラとして急遽完成させた。そのため運動性、汎用性に難があるが厚い装甲と高い火力を備える。当然、接近戦はほぼできないため、基本的に両肩の長距離キャノンによる遠距離砲撃をメインとしたMSである。また、上半身を分離させて固定砲台としての運用も可能。V作戦の例に漏れず、コア・ブロックシステムも搭載している。
『1stガンダム』本編ではホワイト・ベースに配備された機体に当初、正規兵のリュウ・ホセイが腹部コクピットにてメイン操縦を、民間人のハヤト・コバヤシが頭部コクピットにて砲手を担当していたが、リュウ死後、1人乗り専用に改修された。
型式:RX-75
全高:15m
重量:56t
ジェネレーター出力:878kw
スラスター推力:88000kg
装甲:ガンダリウム合金
武装:肩部長距離キャノン砲、腕部ボップ・ミサイル
所属:地球連邦
パイロット:ハヤト・コバヤシ、リュウ・ホセイ、etc
アムロに勝ちたい…僕だって!
ミク「まずはフロントヴューです。ガンタンクの人型+戦車÷2の体系は元祖SDでは丸みを帯びていてかわいいです♥」
リン「リアヴューだよ。キャタピラやバックパックが特徴的だね♥」
ルカ「サイドヴューです。全身させると腕のボップミサイルとキャノンがカタカタ動きます♥」
ミク「同じくV作戦の兄弟機であるガンダム、ガンキャノンと並べてみました。ビームライフルを唯一持たないガンタンクですが、火力は他の2機に劣りません♥」
カラー
白…MSホワイト
赤…MSレッド
蒼…MSブルー
黄…MSイエロー
グレー…ニュートラルグレー
黒鉄…ライトガンメタル
キャノピー…GXメタルブルー




