占いを学んだ時も
ブログのライティング講座を学んだ時も
よく言われる事
自分では分かってると思ってても分からない人が多いから、いつも初めての人に説明するように話したり書いたりしてください!
ついつい分かってるだろうと思って端折る事も多々あるし、常識的に考えてこれは分かるだろうって事も書いた方がいい…と教わった。
今日Twitterのまとめサイトを見て合点がいきました
問い合わせで一番多いのが
奇数と偶数がわかりません
らしい。
ゲッターズさんの占いは最後に西暦の生まれ年を偶数と奇数で分けて見るので、それが分からない。
占い本を見てわからない人が問い合わせするんだから、占いに興味がない人も引っくるめたら
世の中に偶数奇数が分からないまま大人になっている
という人たちがかなりの数いるという事??
これは奇数偶数の話だけど、こういうような事例がたくさんあるのかもしれない。
そうだよね。
愛媛県って書いたら読めない人もいるし
どこにあるか分からない人はたくさんいる。
タロットカードって書いても
なんじゃそりゃ??
な人もたくさんいますよね。

