昨日は帝王學実践講座3年目第1回目講座🏫
今回はアメリカを代表する社会心理学者ロバート・チャルディーニ氏による「影響力の武器」を基に影響力と妄想力の話👨🏻🏫
影響力の武器(アプローチ):
返報性
希少性
権威
コミットメントと一貫性
社会的証明
好意
このスピーチでアメリカ中が燃え上がり、結果的に発想力、構想力、創造力などが世界一となり、結果として、技術力が世界一となり、世界一の経済大国へ↓
タイに戻れなくなった(「21日以降、タイ渡航時に非コロナ感染証明・10万ドル以上の保険付保が必須に」参照)但野さん↑
妄想力を鍛えるトレーニング: 子供時代を思い出して(私)
① 何になりたかったか?秘密諜報員
② 何が好きだったか?映画鑑賞(007、ディズニー、ガメラ等)
③ 誰に憧れていたか?ジェームズ・ボンド、沢村忠(キックの鬼)
伊藤忠、米で1000億円不動産ファンド 緩和マネーの受け皿 (2020/3/22 日本経済新聞)
伊藤忠商事は米国で賃貸型の集合住宅を対象とした不動産投資ファンドを立ち上げる。5年内に資産総額で1000億円をめざす。このほど米不動産大手のクロウ・ホールディングス(テキサス州)と業務提携した。同社と不動産開発やファンド組成で連携する。長期の金融緩和で日本マネーが行き場をなくすなか、新たな受け皿をつくる狙いがある。
不動産ファンドには私募ファンドや不動産投資信託(REIT)などの種類があるが、伊藤忠がどの形態を取るかは今後詰める。ファンドに組み入れる第1号案件として、テキサス州ダラスの集合住宅354戸を取得した。伊藤忠は主に金融機関など日本の企業や投資家からの資金調達を担う。
伊藤忠は賃貸住宅を対象としたREITを運用するアドバンス・レジデンス投資法人(東京・千代田)を傘下に持つ。保有する資産は約4500億円と、賃貸住宅特化型のREITとしては国内最大級。このノウハウを米国事業にも生かす。米国の不動産ファンドを巡っては、三菱商事も資産規模約1600億円のREIT組成を始めるなど、日本勢の参入が相次いでいる。
足元では新型コロナウイルスの問題があるものの、数年スパンの中長期では米住宅市況に大きな影響は出ないと見込む。
米国のREIT規模は時価総額ベースで日本の約6倍。金融緩和で行き場をなくした日本マネーの受け皿としたい考えだ。
なぜ、トヨタはテキサスに拠点を移したのか?📗
http://www.amazon.co.jp/dp/4534056540
資産家たちはなぜ今、テキサスを買い始めたのか?📕
