3/7 sat.

 

事件です。

 

 

 

この日は旦那さんの実家に帰省のため

リイシューとシルクはお留守番。

 

道中、いつものことながら

ちょこちょこペットカメラを覗く私。

 

窓辺で昼寝してる姿を確認した後は

カメラは暫く覗かず。

 

車に揺られること約2時間、

やっと高速を降り旦那さんの地元着。

 

ここで再びペットカメラを覗く。

 

…リイシューの様子がおかしい。

いつも、この時間にそんな場所に居ないよね?

(しかも、イカ耳)

 

 

何かあったかと思い

カメラを動かしてみると…

 

 

 

 

リイシュー、やったな。

バンドで固定したレバーを

あの手この手で動かし水を出した模様。

 

 

気づいた瞬間、助手席で声出た(軽く悲鳴)

 

その後の様子も観察。

…楽しそう、だね。

 

 

 

少しすると、

水遊びに満足したのか座椅子へ移動。

 

だがしかし、イカ耳。笑

 

 

さらに、キャットタワーへ移動。

なんとも言えぬ顔で蛇口を眺める。笑

 

 

 

 

それから、

無事に水を止めることができたのは

発覚してから4時間後のことでした。

(水道料金😇😇😇)

 

いろいろズブ濡れ。

 

 

 

…と言う、今までの流れを

思い出しながらぜひご覧下さい。

 

【補足(とばっちり)】

いつも寝てるはずの時間に動き回るリイシュー。

そのぶんお腹も減る、つまりご飯の減りも早い。

結果、シルク分のご飯が消えました。笑

 

 

 

帰宅してブツブツ抗議する私。

それを竹輪耳で流すリイシュー。

 

いつもの出迎えがなくキャットタワーで微動だにせず。笑

(さては自覚がおありですね…?)

 

 

【まとめ】

 

  • 水を止めるため出先からトンボ帰り
  • 高速代(往復)の赤字5000円ほど
  • シンクの片付けで洗濯物(タオル)が増量
 
 
 
ちなみに、キャットタワーで微動だにしない
お澄まし顔がこちらです。
 

 

 

 

シンクの蛇口対策、

より強固なものにせねば…