肉球の交信。

 

 

 

引きのアングル。

猫の寝顔って何でこんなに癒されるのでしょう。

 

※夜は窓際が冷え込むため布団を寝室の前に移動。

 

 

ちなみに、交信前はこんな感じ。

 

 

 

 

シャッター音で起きた。笑

(寝てたとこすみません)

 

 

 

冷蔵庫の上からRの唸り声。

 

「またSがフラれるな」と思っていたら…

なんだか丸く収まっていた。

 

 

ぴっとり。

 

 

最終形態。

添い寝っぽくなってた。笑

 

 

翌日…

 

寛ぐ時は適度な距離感を維持するRが

ソファと私の間に滑り込んできた!!!

※基本的にRは人にくっついて寝ない

 

 

 

シルクさんの叫び。

「リビング誰もいないじゃん!ぼっちじゃん!」

 

この日の夜は接待で旦那さん不在につき

私が風呂に入るとリビングは猫たちだけになる。

 

対して私は

「小豆色の肉球が可愛い&美味しそう…」

なんて思っていた。

 

 

 

久々の「どっちでしょう?」コーナー。

Instagramのストーリーでも出題したところ

答えが半々にわかれました。笑

 

※正解はブログの最後に!

 

 

 

 

猫のヒゲはセンサーと言うから

安易に触れてはいけないと思っていた。

 

昼寝中、お顔の下敷きになったヒゲが綺麗に潰されてて

意外と持ち主には雑に扱われていた。

 

 

 

 

窓際で変な声出してるなと思い

そーっとブラインドをめくってみたら…

 

久々のにゃんこ先生!!

夏目友人帳の登場キャラである「にゃんこ先生」と毛色が似てるので勝手にこう呼んでる。

 

肉球の交信から始まり

窓越しの交信で終わる日記であった📓

 

 

 

 

\クイズの正解は「リイシュー」でした!/