January,15 ☀️
昨年の11月に虹の橋のたもとに逝ってしまった私たちの宝物・りく![]()
辛くて悲しくて寂しくて泣いて泣いて泣いて過ごした日々
あれだけ泣いたのにまだ涙は枯れることはありません
こんなに辛く悲しい涙なら涙なんかなくなってしまえばいいのにと思うことがまだまだあります🥲
けれどどうしてもりくが生きた証を残したい
姿は変わってもりくを感じられる何かが側にいてくれたら。。。と思いました
そしてそれをお願いできる人
テディベア作家で私のテディベアの先生でもあるMayさんにMayさんの手で生まれたりくを私の側に置いておきたいと思いご多忙のMayさんにお願いしました。
Mayさんから私が最初にお迎えしたベアちゃんは12年前に逝ってしまったミルキーを彷彿させる仔でした。
そしてマフラーを巻いた次のベアちゃんはまるで10年前に虹の橋に逝ったクッキーそのものでした。
クッキーもミルキーも姿を変えて私の元に戻って来てくれたのです。
だからこそりくの生きた証も残したかった
今回、りくをお願いしてMayさんがInstagram、ブログに綴ってくださった
【もう一度側に生まれて来てくれる準備】というフレーズは私の心をギュッと掴んでこの言葉だけでまた涙が溢れました😭
私の心の真ん中で輝きながら生き続けるりく
Mayさんのブログを拝読して
りくのボディと同じカラーのモヘアを持ってMayさんの大切なご家族であるみーたんや双子ベアちゃんがお手伝いしてくださってる姿に感謝の気持ちでいっぱいになりました🙏
Mayさんの手から始まるりくがもう一度生まれるまでの新たな物語。
もう一度側に来てくれるその日まで見守っていけることが本当に本当にありがたくて嬉しいのです╰(*´︶`*)╯♡




