インテージSRI+なんちゃらのカップ油めん市場で23年7月から24年11月までの累計売上高が1位だという。
美味しいのは判っていますよ、汁なし系のカップの中では凄麺広島式汁なしタンタンメンと共に一番好きかなぁ。
調べると3年前の大きなリニューアルをした時以来だ。
今回の内容はどうだろうか。
内容も変わっていませんね。
前回リニューアルから搭載された3秒降って攪拌する振っタレもそのままです。
早速作ってみましょう。
マヨビームは今回上手くパックをカット出来なかったかちょろちょろとしか出ない、強くすればいきなりバッと出てと上手に出来なかったです、っていつもの言い訳なんですがね。
早速食べてみましょう。
やっぱりうまいなぁ、タレの具合が絶妙ですね。
醤油味を基本に油そばらしく香味油が動物や乾物などの旨みが効いてる。
そこへマヨビームです、マイルドさが足されて美味しいですねー。
そして、これは油そばですからね、やはりこうしたいですよね。
酢を回しかけてー。
ラー油の回し掛けです、油そばの儀式ですよね。
ただ油そば発祥の珍々亭さんとは違いこちらぶぶかさんでは卓上はお好きにという事のようです。
因みにぶぶかさんの店主は元明星食品の方、当然本製品も明星の物だ。
なので遠慮なくしっかりと監修が出来たのでしょう。
3年ぶりの実食でしたが変わりなしという事でしょうか。
それだけこの味の支持者が出来ているという事ですね、流石のロングセラーです。
ですが私としてはやはり酢とラー油は欲しいでしょうかね。
ごちそうさまでしたーーーーーーーーーー、、、、、。





