秋篠宮ご夫妻は、パラグアイ訪問を前に、記者会見に臨み秋篠宮さまは改正皇室典範について「私自身もいろいろと考えるところはある」と述べられました。
【記者】
改正皇室典範等の議論の受け止めや、ご両親として佳子さま悠仁さまに どのように歩んで欲しいか。

【秋篠宮さま】
皇室典範の一部を改正する法律が成立したことは承知しております。国会において議論がなされた上で成立したものと受け止めています。この間、報道等でいろいろその皇室典範についてのことが掲載されていて、私自身もいろいろと考えるところはありましたし、先般 天皇陛下が話されたことも最もだと、その通りだと私は思っています。
そのことについて何かお話するというのは、制度に関わることでありますので控えたいと思います。
【紀子さま】
佳子と悠仁が二人それぞれ幸せな歩みを進んでいって欲しいと心から思います。
天皇陛下は、今年6月の記者会見で、皇室典範の改正議論の進め方について「国民の皆さんの理解が得られるものとなることを願っています」と述べられていました。
このほか、秋篠宮さまは、
「私も生身の人間です。色々と思うところはもちろんあります。やっぱり世の中って進歩していくことが大事ですから、常にどうあったらいいのかということを色々な人が考えていくことが大事。皇族の役割としては女性、男性の区別というのはないというふうに考えています。」
と話されていました。
陛下のお考えに賛同されたということでしょうか?もっと早くに 陛下と国民と向き合ってくださっていれば このような混乱も回避できたし 国民が不安に陥ることもなかったと思います。ギリギリ崖っぷちでの この発言は皇室存続の未来を感じることができました。
秋篠宮家にとって これが最後の海外旅行になるかもしれません。そうなって欲しいです。
【いまだに日本語がうまく話せない紀子さま】
上皇ご夫妻は、長野県・軽井沢での夏の静養を見送られることになりました。 側近によりますと、今年は厳しい暑さが続いていたことなどから、静養を見送り、お住まいの仙洞御所で過ごされるということです。
美智子さまの ご体調もあっての 秋篠宮さまの発言なのかもしれないと思いました。上皇ご夫妻におかれましては お体をご自愛いただきたいと思います。
ブータン訪問の彬子さまに エプスタイン問題で疑惑がとりざたされている伊藤穣一氏が同行していたという記事を取り上げます。
8月7日から14日にかけて、ブータンを非公式で訪問されている三笠宮家の彬子さま。今年は日本とブータンの外交関係樹立40周年にあたり、王室側から招待を受けられたそうです。
皇室とブータン王室は親交が深く、彬子さまの非公式ご訪問は’24年3月に続き2回目です。ワンチュク国王夫妻は日本の茶文化に関心があり、首都ティンプーの王室所有地に茶室を設けたといいます。彬子さまはブータンの由緒ある寺院『クジェ・ラカン』などを視察したほか、和菓子作りのワークショップや茶室の完成記念茶会にも参加されました。

現地では、行く先々で温かい歓迎を受けられた彬子さま。11日は首都ティンプーで政治と宗教の中心となる「タシチョ・ゾン」を訪れ、ワンチュク国王夫妻を表敬訪問されました。ワンチュク国王夫妻とは、7月28日に最大震度7を観測した熊本地震の犠牲者を悼み、被災地の復旧、復興を祈られたといいます。
いっぽうSNSやネットでは、現地で彬子さまのそばにいた人物にも注目が集まりました。その人物とは米国マサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボの元所長で、現在は千葉工業大学の学長を務める伊藤穰一氏。

地元メディアが公開した動画では、彬子さまが10日にゲレフにある特別行政区「ゲレフ・マインドフルネス・シティ(GMC)」を視察された際に、一緒に行動する姿が映り込んでいました。

11日にはペマ王妃のインスタグラムで、彬子さまがペマ王妃と一緒に和菓子作りのワークショップに参加される様子が公開されましたが、そこにも伊藤氏の姿が写っていました。

伊藤氏の存在に、世界を震撼させた“エプスタイン事件”を思い起こした人も少なくなかったようです。アメリカの司法省は今年1月末、米国の富豪ジェフリー・エプスタイン氏による性犯罪・人身売買疑惑に関連する『エプスタイン文書』を公表しました。そこに伊藤氏の名前も登場していたため、日本で衝撃が広がっていたのです。
’19年7月にエプスタイン氏が逮捕されたことでMITも非難を浴び、その責任をとるかたちでMITメディアラボの所長を辞任しています。
彬子さまは’20年4月に、伊藤氏が学長を務める千葉工業大学で、非常勤の特別教授及び地球学研究センターの主席研究員に就任されました。彬子さまが総裁を務められる中近東文化センターの附属アナトリア考古学研究所が、同大学と共同研究を始めたことがきっかけだったそうです。

’24年12月には、同大学から彬子さまに名誉博士の称号が贈呈されています。 彬子さまが昨年9月にトルコを訪問された際も、同大学が全面的に協力するシャンルウルファ県アヤンラル・ホユック遺跡の発掘調査開始の鍬入れ式に伊藤氏も参加していました。伊藤氏はブータンに明るいだけでなく、彬子さまとも研究活動を通じてご面識をもったものと思われます。
記事より抜粋しました。
彬子さまは養子受け入れ先の有力候補として 母親の信子さまを押しのけて 新しい宮家を創設し、皇族費が倍額になった皇族です。皇族が世界を震撼させた おぞましいエプスタインと深い繋がりがあるという疑惑がある伊藤穣一氏と繋がっていることに衝撃を受けました。
【エプスタイン人脈との繋がりはさすがにやばい】
ブータンには日本から元デジタル大臣と宮内庁職員も同行しています。かつては世界一幸福な国と言われたブータンを巡り新たな利権争いが起こりそうな気配があります。ブータンも大きく変わりつつあるようです。人間にとって何が幸福なのかと考えさせられました。
ブータンに来ています。今日は国王が主導して作られているGMC(Geleph Mindfulness City)を視察する予定です。日本企業の誘致や新たな連携の可能性を開けるよう頑張って参ります。#平井卓也 #ブータン #GMC pic.twitter.com/KFbd5F8afV
— 平井卓也(ひらいたくや) (@hiratakuchan) August 8, 2026
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日本では三大流星群の1つ、ペルセウス座流星群がピークを迎えています。
千葉県南房総市から撮影したJNNのカメラでは、きのう夜から未明にかけて160個の流れ星が確認できました。
今夜からあす未明にかけても見ごろを迎えるということです。
今夜は九州や北日本などの日本海側で、月明かりの影響が少ない夜空に流れ星を見ることができるかもしれません。
ロマンチックな流れ星ですね✨
願い事を言えたかな?



