天皇、皇后両陛下は9日、長崎原爆の日に当たり、敬宮愛子さまとともに皇居・御所で黙禱されました。

#長崎市長#戦後81年#長崎平和祈念式典#長崎平和宣言
— ふっちゃん@戦争反対 (@ashitawawatashi) August 9, 2026
長崎市長・鈴木史朗氏の力強いスピーチを一節だけでも聞いてほしい
「戦争という極限状況の中で 自国の存亡をかけた究極の判断を迫られた時、それでもなお核のボタンを押さないと、誰が言い切れるのでしょうか!! 」… pic.twitter.com/8FI7qeAL8d
広島市長も素晴らしかったけれど 長崎市長からも 力強い核廃絶の思いをいただきました。
人類と核兵器は決して共存できない。
政治の外圧にも揺らがない愛子さまの活躍の記事を取り上げます。
「性差別を助長するような内容は、皇室典範改正ではなく、“改悪”だ」
一連の政界の動きをめぐっては、こんな声も聞こえてきます。ご自身の将来に垂れ込める暗雲を跳ね返そうとされるかのように、愛子さまは今夏、そしてそれ以降も激動の日々を送られています。
8月1日からは三重県をご訪問し、伊勢神宮で20年に1度行われる『式年遷宮』の関連行事を視察されました。9月には、19日から名古屋で開催される 世界的な注目を集める一大イベント『アジア競技大会』をご覧になる準備が進んでいます。同大会はアジア最大のスポーツの祭典。愛子さまは両陛下とは別日程で、単独で観戦される予定です。
皇室の方々の来訪に備え、現地では急遽、スタジアムに新たに『ロイヤルボックス』が設置される案が浮上しているのです。メイン会場は今年4月に改修されたばかりですが、現在、VIPが競技を観戦できる個室がありません。より安全にご覧いただける環境を整えるため、急ピッチで準備が進められているようです。
そして夏を越えた11月、愛子さまは国際親善の大舞台に臨まれます。昨年のラオスに続いて2度目となる海外公式訪問として、シンガポールへと赴かれます。現地での詳細な視察先はまだ正式に発表されていませんが、第二次大戦に関する慰霊碑や博物館、雅子さまの名が冠された蘭が展示された植物園などが候補に挙がっているようです。
愛子さまは、被災地支援の絆で結ばれた、現地の赤十字社を訪れる可能性も高いと言われています。シンガポール赤十字社は、東日本大震災の際、岩手県陸前高田市に約7億円もの寄付を行っています。現在も同市の高校が現地の赤十字社を訪問し、国際交流を行うなど、縁は深いのです。愛子さまにとって、被災地支援は“ライフワーク”の1つになりつつあります。ご訪問に向けて、すでに着々と準備を始めているようです。
こうした国際親善のあり方は、「天皇家のご長女である、愛子さまだからこそできることだ」と、宮内庁関係者は指摘します。陛下は6月の記者会見で皇族のあり方について問われ、“自分は両親のなさりようを見て学んできた。愛子にもそれを教えていきたい”という趣旨の発言をされました。
愛子さまの、上皇ご夫妻、両陛下の足跡をたどられるような国際親善の歩みは、この発言と共鳴するものがあります。そして愛子さまがご公務に精一杯取り組まれるご様子からも、皇室の方々が積み上げてこられたものを受け継いでいきたいという意思がうかがえます。
これは一朝一夕にできるものではなく、今後養子として皇室入りされる方が現れたとしても、簡単にまねできるものではないでしょう。 政治の外圧にも揺らがない愛子さまの奮起の夏が始まろうとしています。
記事より抜粋しました。
上記 予定の他にも8月20、21日に滋賀県ご訪問が決まっています。どの場面におかれましても愛子さまの歓迎ぶりはすごくて経済効果も大きいものになるでしょう。国民一丸となって祝意を示せる これが団結にも繋がる天皇制の在り方なのです。
《政治家失言ランキング》という記事を取り上げます。
「どうしてそんなことを言ってしまうの?」
今年も政治家たちの不用意なひと言が世間を騒がせています。生活者の感覚とかけ離れた発言や、配慮を欠いたコメントは大炎上し、SNSでは厳しい声が殺到。女性1000人が不快に感じた失言をランキング形式で振り返ります。
5位 高市早苗首相
《今日のお休みは本当に有難く、久々に5時間も睡眠を取れた(総理就任以来、0時間〜3時間睡眠が常態化)》
7月20日に投稿されたこの発言は、瞬く間に炎上。同情を狙ったアピールも逆効果でした。
4位 麻生太郎副総裁
2月4日、大阪市内で行われた衆院選での応援演説で、麻生氏は衆院選比例代表で公明党に投票するよう自民支持者に呼びかけた、自公連立政権時代の選挙協力に関し「くだらない」と述べ、批判を浴びました。 政治家にも定年が必要なんじゃないだろうか。
3位は 高市首相
1月31日、衆院選応援演説での「円安でホクホク」発言。
「円安だから悪いっていわれているけれども、輸出産業にとっては大チャンス、ホクホク状態です」とし、円安容認のメッセージとして市場に受け止められたことなどが大きな問題として、顰蹙を買いました。
2位 立憲民主党・古賀千景参院議員
6月15日に行われた参院決算委員会質疑において『自衛隊に行く子どもたちって、経済的に厳しい子どもが行くんですよ。豊かな子どもたちは自衛隊とかなりませんよ』という発言。古賀議員は発言撤回後、国会で涙を流しましたが、その発言によって悔し涙を流した親たちが大勢いたことを心に留めてほしい。
1位 中曽根弘文議員
最も女性有権者たちが不快に感じた発言は、中曽根弘文議員の「愛子さまはあり得ない」発言。政府が国民の信を得ないで進めた皇室典範改正。
6月28日、富山県高岡市で講演した中曽根氏は、天皇陛下の長女・愛子さまによる皇位継承を「あり得ない」と切り捨て、「愛子さまが天皇になったら結婚する人もいない」などと侮辱とも捉えられる発言が相次ぎました。
失言議員たちを一掃できる日はくるのか。
今年上半期だけでこれだけの飛び出すとは、国民との感覚がずれているとしか思えないです。
記事より抜粋しました。
自民党は単独で過半数を取ったためか 国民をないがしろにするようになりました。その奢りが言動に出ています。自民党に支配される国民に未来はありません。
【引退してください】
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小松市の木場潟公園で県の絶滅危惧1類に指定されている水草「ガガブタ」が見ごろを迎えています。
「ガガブタ」は、泥に根を張って水面に葉を浮かせる植物です。
小松市の木場潟公園にある水草園で、直径1センチほどの白い花を咲かせています。
園内の環境保全に取り組む「木場潟水生植物プロジェクト」によりますと、7月始めごろに開花し、順調に生育しているということです。
「ガガブタ」は8月いっぱい見ごろが続く見込みです。
なんと可憐な花でしょう✨
自民党という泥から 愛子天皇という白い可憐な
花を国民が咲かせる日が楽しみです。



