ピアノが好きなアラフィフ独身、心屋認定カウンセラーのともこです。
今日は仕事が休みで、友だちの楽器店に行って、グランドピアノで練習をしてきました。
楽しみに行ったのに、肝心の弾きたい楽譜が1冊なかった。
(カプースチンはもうしばらく卒業と思ってたのに、気が付いたらやっぱりカプースチン弾いてる自分にウケる。)
あ~ショック。
ま、首の痛みと指先の痺れがまだあるから、練習はボチボチでちょうどいいのかもしれない。
いつもお世話になってる友人は都合があり、近くの施設も予約が取れず、、、。
今はまだあまり弾くときではないということかも。
ちょっと不完全燃焼な感じだけど、また弾けるときに思いっきり弾けばいい。
そうそう、5月の終わりごろから行き始めた仕事のこと。
最初は、結構疲れてたので
「もう、子ども相手はいいかなあ」
「やっぱり飽きたのかなあ」
「子どもは可愛いいけど何か疲れる」
「もう、子ども相手の仕事はできないかなあ」
こんなことを思ってちょっと悶々としてました。
その頃、私の尊敬する友人からメールがあって、そのやり取りの中で
私が子どもの相手の仕事に
飽きたのではなく
拗ねてたんだ!
子どもにね。
私は子ども時代に、子どもらしくできなかったところがあってね。
ごねたり
言うこときかなかったり
言いたいこと言ったり
鼻歌歌ったり
先生にまとわりついてみたり
いっぱい要求したり
大声出してみたり
こんな子どもの姿がうらやましいんだなあと。
ああうらやましいんだなあ。
で、その友人も自分の子どもとのかかわりの中でそれがあるようで、
無理して大人の親としてがんばるより
自分の大人気なさを全開にする!
その例もいくつか聞かせてもらって、
とっても励まされた♪ (インテリジェンスビューティーな彼女のイメージからは、意外なプリティな態度に、読んで思わず笑ってしもた)
大人のちゃんとした先生でいなくてもいい。
私が子どもになってやれ!
子どもがごねたら私もごねてみよう。
いや、先にごねてみるかな。
ま、久しぶりの仕事なので
ゆるゆると
を心がけてて
というのも
ねじがいくつも外れてるし
気がまわらない(笑)
それこそ
私はここにいるだけでいい
そう思うようにしてます♡
抜けてるところは
できる人に頼ろうと。
いろんなところに目が行き届いてフォローしてくれる方がおられます♪
もう、フォローされるようじゃダメじゃないか~、私!
ではなく
ありがとう♡
でいいかな。
うんうんなかなかいい感じでございます。
ホロスコープによると
私は子どものいる場所に縁があるみたいでね。
あ~また子ども相手の仕事になったね(笑)
大人相手の仕事もやってみたいんだなあ。
これからおいおいとね。
終わり
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