更年期世代のあなたへ☆
「肩こり」「首こり」がとれて
スッキリ感が続いてほしい☆
長持ちさせたいなら☆
更年期の時期に入る40代~50代は、
女性ホルモンの減少が始まる事から自律神経の働きのバランスが乱れて様々な症状が起こります。
~自律神経の種類~
交感神経・・お体が活動状態で呼吸が速くなり、汗の分泌(ベタベタした汗)も盛んになります。
『血液の収縮』『心拍数上がる』『緊張』『イライラ』。消化活動は抑制されます。
副交感神経・・お体が鎮静状態で呼吸が深くなり、汗の分泌も抑えられ(出てもサラサラした汗)
気持ちもリラックスしています。
『血液の拡張』『心拍数が下がる』『弛緩』『リラックス』。消化活動は活発になります。
ホルモンに生かされていると言っても過言ではないほど、ホルモンの影響を多く受けている私たちですが
加齢に伴い、
『自律神経系』のリラックスをさせる方の神経
『副交感神経』が衰え始めます。
副交感神経の働きが弱まると、
寝ても疲れがとれなかったり、お体が緊張していたり血の巡りが滞りで「肩こり」をより感じやすくなります。
「緊張状態」にある時は呼吸は浅く血流が滞りやすくなり筋肉の緊張などから肩こりが正じたり不眠や食欲が湧かない、動悸、めまいなどを引き起こす原因にもなります。
気づいたら息を止めていた、吐く息が苦しい、
という経験はありませんか?
『体力が保たない』という時でも
様々な事を同時進行させながら気力勝負で日常生活をこなされている中で「息抜き」は大切です
深呼吸
「リラックス」している時は、
ゆったりとした深い呼吸で吐く息も長く吐けるため次に吸う酸素は沢山を吸い込める事で血液やエネルギーを隅々まで送り届けます。
リラクゼーションマッサージは深呼吸ができる絶好のアイテムです。肩こり・首こりがツラいなら
筋肉の奥の奥。
筋肉の端から端。
までを徹底的に解している当サロンにお任せ下さい☆
茨城県鹿嶋市リラクゼーション
頭蓋骨エステサロン リ.アール
当サロンは女性専門店です
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