肩甲骨周りの可動域を広げる簡単セルフケア【鹿嶋市リアール】右肩と左肩、どちらが凝っているか?『前習い』のように片手で良いので腕を伸ばし、右腕を伸ばしたら(水平に)伸ばしたまま右へスライドさせます。同様に、左側も同じようにします。これで、可動域が狭い方が解ります♪そして、可動域を広くするために片方ずつで良いですので指先を肩先におき、肘をぐるぐる10回ずつ後ろ側、前側に回してあげると、可動域が広がりますので、セルフケアでやってみて下さいね☆鹿嶋市 リラクゼーション頭蓋骨エステサロン リ.アール