右肩と左肩、どちらが凝っているか?

『前習い』のように片手で良いので
腕を伸ばし、右腕を伸ばしたら(水平に)伸ばしたまま右へスライドさせます。

同様に、左側も同じようにします。

これで、可動域が狭い方が解ります♪

そして、可動域を広くするために
片方ずつで良いですので
指先を肩先におき、肘をぐるぐる10回ずつ後ろ側、前側に回してあげると、可動域が広がりますので、セルフケアでやってみて下さいね☆


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