今年も残り僅か
やり残したことのないよう
日々全力で駆け抜けている

真顔

が、
以前児童発達支援士の資格に合格し
発達障害コミュニケーションサポーターの
資格取得のために動くつもりが
全く動いておらず

滝汗

思い立ってすぐに勉強再開し
本日受験

真顔

そして…





合格アップアップ


良かった笑い泣き!!!!

本当良かった!!


龍さんにもサポートして頂き

環境が整った状態で

もう分からない所は直感でやり切った


笑い泣き

ひとまず安心


笑い泣き


なぜ介護の世界で働く自分が

この資格を取ったのかはてなマーク

勿論きっかけがあった。

そして勉強していくうちに

『これは大人にも使える』

大人の発達障害と思われる方は少なくない。

そういった職員との関わりの中で

この知識は役立つ。


真顔


『人材育成の場でも関わりとして最高の知識』


真顔


そう感じた。

そして

人材育成の中で自分が大事にしているのは

その人のプライベートも含む。

介護員は女性が多く

現在進行形で子育て中の方も多くいる。


みんな頑張ってる


照れ

仕事にもプライベートの支障が出ることが

どうしてもある。

自分も子育てをしてきて悩むことはあった。

女の子と男の子は違うから

どっちも経験させてもらった。


笑い泣き


子供に何かあれば

必ず母親は自分を責める。

その原因が分からなくてもだ。

そして苦しむ。

誰にも相談できず、家族に批難されたり

発達障害があるとわかると

世間に適応できるよう必死に頑張る。

そして考える。


『こんな風に産んでごめんね。』


ショボーン



でも


あなたは悪くない!!


個性溢れるお子を授かった。

これからは

その子の可能性を信じて

ワクワクする未来を描いていこう


爆笑ひらめき電球



人と違って何が悪い

できないことを嘆くよりも

見えない未来に不安になるよりも

お子にしか出来ない事を

見つけられる母親になればいい



爆笑ひらめき電球



色々なママさん達を見てきて

自分でも経験して思うことは


『みんな違って楽しい爆笑』


型にはめようとせず

その子の特性を伸ばす、個性を活かし

その子にしかできないものを見つける


宝探し


爆笑



…以前

お子が不登校になり

自殺を考え海に飛び込む寸前まで行った方と

お話する機会がありました。

その方は


自分は生きていてはいけない

価値がない


そう信じこんでいたそうです。

そこで不登校などのお子さん向けの研修などを

行っているコーチングの先生に出会い

初めて自分は生きていていいんだと

感情が溢れたと話を教えてくださいました。


まずは

自分の世界から出ることが大事。

世界は広い


アップ爆笑アップ


自分の世界でものを見て

考えて悲観するのはもったいない


ニヤニヤ


そのきっかけを自分はつくりたい。

だから介護士だけど

必要と思ったら

色んなジャンルで勉強をする。


それを元に誰もが

未来にワクワクできるように。


爆笑


さとーの格言ダウン






爆笑アップアップ


娘にもらったキーホルダー

爆笑


以前にもblogで書いたと思うが

ホントこれ


ニヤリ



自分はたまに口が悪くなるのだが滝汗

職員さんに相談された時にも使う言葉だ。


『お前のために生きてねぇからむかっ』って言え

言えなかったら自分の中で言え!!


ニヤニヤ


自分の人生は

自分が主人公。


どう人生を進めていくのか

自分で決める覚悟を持ち

それに向かって進めれば最高


真顔


なんだが

覚悟を決める勇気が要るし

そのためのコーチも必要になるのが現状。

その方が早い。


だからそのきっかけとなるお手伝い。

それをするために

楽しみながら今日も頑張った


爆笑


来年

今迄勉強してきたことを一本化し

確実に飛躍する年となるよう

新たな挑戦は止まらなーい


爆笑アップアップ