投稿写真

誰の声にでも応えられるそんな存在でいようとした完璧ではない自分を責めながら突き進むしかないと信じた。後に残ったのは 壊れた体と精神。頑張っていくのが当たり前だと思ってたやらなくちゃいけないんだと進みすぎた。あれだけ頼ってきた人達は壊れた瞬間すぐ背を向けた。もうダメだ。もうどうでも良かった。『お前はダメじゃないよ。頑張り方を間違えただけ。急ぎすぎなんだバカ…。少し休んだら、また一緒にゆっくりやろう。面倒くさくなんかねぇよ。お前は、イイもの沢山持ってるよ』まだやれる、大丈夫だよ。その一言に救われる。本当に大切なものって、ホントこうゆう時に気付かされるのな。