ちょっと個人的なことを

つぶやきたくなったのでメモ。

珍しくお金のことを。

 

 

 

先々月、先月、と、

お仕事関連の

大きな支払いが続いていた

わたし。

 

 

 

それは前もって

予定されてたことだったんだけど、

実はここだけの話…

5月6月は働くことへの

意欲そのものを

完全に喪失していました。

 

 

 

精神的にも肉体的にも

奮い起こすことままならない。

どうしてそうなったのか

そのときは自分でも

全然わからなかったよね。

(これについては別記事にて)

 

 

 

するとまあ当然ながら

プライベートで遊べるお金が

それは淋しいことになってしまい、

もうビックリして…

笑っちゃうほどだったの。

 

 

 

いつものように

遊ぶわけにはいかず。

これが自分でも

予想外に超絶なストレスを

味わうことになり。

 

 

 

ここは素直になっておくと

わたしにとって遊びとは

今を生きる上で

本当に重要なのです。

 

 

 

いや、もちろんね、

お金をかけなくても

楽しめることは

いくらでも思い浮かぶし、

実際に楽しんでる。

現実として「ない」傍らで

「ある」を見出し

やりくりの工夫をするのも

別の楽しさがあるしね。

 

 

 

だけどわたしは

わかってしまったのだ。

 

 

 

電車、航空、ガソリン、

映画鑑賞、食事、服飾、雑貨、

趣味、学習、交遊、

旅、旅、旅…しつこい(笑)

その他いろいろエトセトラ…

 

 

 

わたしには常々

ある程度のお金が必要

なんだってことが。

 

 

 

これまでは確実に

わたしのもとへとやってきていた。

それが何を意味しているのか、

今もなおよくよく噛み締めてる。

沸沸と感謝も湧いてくる。

 

 

 

“足るを知る”の美しさ…

この体験は

意識をそこに安住させるために

引き寄せたんじゃないはず。

ここでは明らかな絶望を味わう

必要があったんだ。

 

 

 

だってこのとき
心底お金が欲しいって
思えたから。

 

 


…さて、ここで、
ひとつの気づきが出てきた。

 

 

 

わたしは

この「ない」を直視せずして

その先の「ある」へは

たどり着けないんだって、

自分でそういう

困難を味わう設定に

していたんじゃないかな?って。

 

 


そのための
「ない」を味わう体験へと
自らを導いてたって、

自作自演もはなはだしい…
まあまあの変態だわね。(笑)

 

 

 

今すぐ脳内の書き換え、
手元ではノートに

力強くリライトしました。

 

 

 

わたし自身が心ゆたかに

ウキウキワクワクしながら

日常を生きて暮らすには

ある程度のお金が必要だって

認めざるを得ないんです。

 

 

 

今までのわたしは

お金で困ったことはなく、

それなりに満たされて

生きてきたけど、

もちろんそれはそれで

確かな幸せに包まれていたけど。

 

 

 

本当に本当の

次のステージに向かうには

明確に決めないと

上がって行けないんですよね。

 

 

 

↑で浮き彫りにした

ある程度のスケールを

素直に膨らませました。

数字(金額)もよりリアルに…

すると体感までが

ふわっとなったのは

気のせいじゃない。

 

 

 

さらには

アファメーションです。

 

 

 

/

わたしは

お金をかけてもいい

女である。

\

 

/

わたしは

お金を稼いでもいい

女である。

\

 

/

わたしは

お金を貰ってもいい

女である。

\

 

 

 

うん、やっぱりここでも、

ふわっとなったのは

気のせいじゃない。

 

 

 

お金にまつわる

新たな実験と実践、

重ねていきます。

 

 

 

 

 

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