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ごきげんいかがですか?

ラトナの千葉ユキエです。

 

 

さて…ここで改めて

お伝えしたいことがあります。

それはわたしが

講座やワークショップを開催するうえで

とても大切にしていることです。

 

 

特に講座やワークショップの

参加をご検討中の方には

是非ともご一読くださいね。

よろしく♡

 

 

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アーユルヴェーダは

これまで何千年にもわたって

脈々と受け継がれて来た

インド発祥の伝承医学です。

 

 

それは母なる海のように

果てしなく広がり、
果てしなく大きく、

果てしなく深いもの。

 

 

そして

その歴史の壮大さを敬い、

その懐の深さに安心して、
最大限の信頼を寄せながらも…

 

 

やはり尊重したいのは

現代(いま)を生きぬく

個人の感性や感覚。

 

 

それがわたしの

アーユルヴェーダとの関わりにおける

スタンスの源です。

 


わたし自身はこのセラピーを
クオリティ・オブ・ライフ…
日常の生活の質をキープするための
「ツール」と捉えて久しく。

 

 

おいしい。たのしい。
おもしろい。ここちよい。

かろやか。はなやか。
うつくしい。やわらかい。

 

 

ツールを活かすことで
純粋にそこを通過するたび
個人の感性や感覚(センス)は
驚くほど柔軟に磨き上げられてゆく。

 

 

そんな場面を

多々目撃してきたのですが、

そのプロセスは

思いのほかシンプルでした。

 


ツールとは、
それに使われるのではなく
それを使いこなしてこそ
本来の価値を発揮すると考えます。



先人が残した数々の叡智の中から
自分自身にピッタリのものを
時と場面に応じて選びとってゆく。

 

 

その感性と技術と勇気を、
ナチュラルに育んでゆく。

 

 

そんな想いをもって、

いままでにわたしがただひとり

淡々とやってきたことを

シェアなりアウトプットなりするのが

講座やワークショップということです。

 

 

ホームケアセラピスト養成講座、

(この名称は本当に変えたい!笑)

これに限らずの話ですが。

 

 

わたし自身がセラピストとして
培って来た様々な経験や
現在進行形で学び得ていることなどを、
余すところなくお伝えしています。

 


キホンの「キ」からはじめるあなたに、
わかりやすい言葉で、

わかりやすい態度で、
これからお届けしてゆきます。