これだけ猛暑だと、コーチもキツイ
朝9時からと、いうけれども、既に35度ある。
河川敷の芝生広場で、練習。
普通のグラウンドより、絶対にいい。
木の下なら、日陰もあるから。
子供たちは、23人中12人。
このやる気は、将来トップチームになるハズ
練習は、小刻みに休憩、水分補給させる
ランニング
体操
タッチ
一対一のパス
ドリブル
シュート
ミニゲーム
6対6の均等わけでスタート⚽️
分ける時に、いつも
えー?て言葉が出る
それぞれに強い、認めあったり、馬鹿にしたりする。
コーチは、怒る!
何で仲間に、えー?て言うんだよ。
仲間に対して、悪い言葉を使うなら、もう試合は終わり
一年生から、仲間に対してネガティブな言葉は許さない。
5分、
休憩。
三本勝負。
均等だから、やはり接戦に。
ベルギー対日本のよう。
最初に勝っていたチームが、やはり2点差から追いつかれた。
コーチは、負けている方に、声を出してアドバイスする。
さいご、シュートを決められる逆転された。
更に、決めた彼は、頭が痛いとコートから去って
1人少ないぞ、最後まで諦めるなと
コーチング。
パスカットしたコが、駄目推しのもう1点。
練習の試合だが、負けたチームの1番走っていたコは、うずくまって、泣いていた。
負けてしまって、悔しいそうだ。
しばらく、ケアして治ったが。
素晴らしいハートですね。
強くなるぞ、このチーム。
