モチベーションは下がるもの


だから何度も確認する


自分はどこを目指すのか


そのために何をするのか


-今朝、配信したメルマガより-




昨日は、銀座コーチングスクール名古屋校にてセッション練習会を開催しました。


「練習会」とはいえ、ただの練習会ではもったいない!という思いがあって、“練習”の前に、「コーチとしてのこれから」を考える時間を設けました。



コーチとしてのこれからとは、


コーチングを学んだ一人として、

・どんな思いで、何をやっていきたいか

・どんな世界をつくりたいのか

・何を大切にしていきていきたいのか

といったこと。


コーチングを学ぶというのは、

自分が持っている力に気づき、

自分の発揮できるようになること。

人生の選択肢が広がること

だからです。



私はたまたま仕事を辞めて、プロコーチになるという選択をしたけれど、そうでない生き方もたくさんある。


もちろん、独立起業してもいいし、

今いる職場、今いる業界、地域や、家庭などの中で、

仕事として、ボランティアとして、

あるいは、使命として、当たり前に行うこととして、


自分がやりたいこと

自分ができることをやっていく。


皆が自分の力を発揮できれば、もちろん社会はよくなるし、何より、自分自身が楽しい:)



そう思っているので-


講座もお茶会もコーチングセッションも、

私が行うことは、すべてそこを目指す時間となっています-



皆が自分の力を発揮して、笑顔で暮らす



学んで終わりじゃあもったいない。

学んだことを活かして、楽しんでいこう。


そんな想いで、コーチングを学んでいる方やコーチングスクールを卒業した方のその先も応援しています。




ちょっとストレートすぎるかな と思いながらも、自分の想いを改めて表現しました。

見ていただけたらうれしいです。


>> 自分の人生、自分でつくる


皆が笑顔で暮らせるように-