みなさん、こんばんは![]()
現在、英語コーチ準備中のRainbowです![]()
前回の英語コーチになりたい!〜魅せられた筆記体〜 Vol.1
に続き、Vol.2をシェアします![]()
私の通っていた中学では、校内で毎年
『英語暗唱スピーチコンテスト』を開催していました。
運よく、選抜されたので出ることになったのが、
中学校1年生のとき。
英語暗唱大会?よくわからないけど、
選ばれたんなら、やってみよう
ということで、
英語暗唱用スピーチが渡されて練習スタートをしました。
5分間程度のスピーチで、毎日ネイティブの英語先生に
発音と抑揚のチェックを行ってもらい![]()
自分なりに一生懸命覚えて、いざ、スピーチコンテスト
に出たのです![]()
すると
なんと入賞![]()
![]()
小さなトロフィーをもらったのですが、
自分の英語力が認められたように感じて、
それはもう嬉しかったですね〜![]()
練習の時から、先生にここの発音はこうよ!
はい、真似してみて。
と言われたことを本当に素直にやっていったんです。
なんども、
「No. Can you repeat after me?
Listen carefully. 」と言われた時は。
同じように発音しているつもりなのに、
「なーーーーーぜーーーーー」![]()
という気持ちが湧いてくる時も多々ありました(泣)
それで、思い切って先生になりきって発音してみると![]()
「Yes ! That's it !You got it !!!」 と言われて
「わっ。褒められた
」ととっても嬉しくなって
(笑)
その時から、感情を入れて読むようにして・・・
繰り返し繰り返し練習をしていると「当たり前」
になって、定着をしていったようなのです。
そして、何よりもスピーチコンテストに出てから気づいたのが
自己表現
することで、共感してくれる人がいる、
ということ。
校内で初めて出場した経験を皮切りに、
私は、ものすごくスピーチコンテストが好きになり、
在学中に多くの出場をしてきました。
(私にとって、賞とか優勝品が目当てだったことは一度もなく、
純粋にやってみたい!その気持ちで出場をしておりました。
本当に、ただただ、楽しくて
)
毎回、私が『この大会に出たいです!!』と
先生に申し出るたびに、快く受け入れて付き合って
くださった先生方には感謝しかありません。
ここで気づいたことがあるのです。
出場が決まると、スピーチ原稿をもとに、
何度も何度も繰り返し読むので、英文が頭の中に
勝手に定着していったようで![]()
(もちろん無意識です。)
いつの間にか、英語の先生との意思疎通や、
伝えたいことがおぼろげながらも、うーっすら、
話せるようになっていきました![]()
繰り返し何度もインプットする
と、気づいたらできるようになっていることを、
無意識的に体感したのはこの頃だと思っています。
この経験から、「英語上手になりたい」
「英語でコミュニケーションできるようになりたい」
という想いって、すごくすごーーーーく!!素晴らしいこと
だと思うし、絶対に叶うことなんだって、私は思っています![]()
1人だと続かなさそうなことも、英語コーチが居ることで
どうやったら「本人の英語力を伸ばすことができるか」という
視点で、絶対に伸びると思っています。
きっと、まだまだ世の中には英語を話せるようになりたい。
そんな人がいるのであれば、私はお手伝いしていきたい![]()
そう、思っています![]()
英語コーチになりたい理由の続編は、
またお届けしますので、どうぞお楽しみに![]()
------------------------------------------
無料のオリジナルメールレターの
ご登録はこちらから。
内容は盛りだくさん![]()
こんな内容をお届けします![]()
理想の英語力をつけるためには?
ブログでは書けない濃い内容
英語力を確実にあげる方法
セミナーやイベントの先行案内
ご興味のある方は
下記のバナークリックしてご登録くださいね♪![]()
![]()
![]()
![]()
Instagramしています ![]()
Rainbowのインスタグラム 良ければ覗いてみてください![]()
フォローも大歓迎です![]()
![]()
![]()
![]()

