こんばんはニコニコ

 

 

現在、英語コーチ準備中のRainbowです音譜

 

 

今回は、なぜ私が英語コーチになりたい!!

と思っているのか?

どうぞ皆さんにシェアさせてくださいキラキラ

 

 

 

私は、小学校のころまで「英語」にあまり

興味がありませんでした。

 

 

そして、全くもって話せませんでした!!

 

 

「英語」を話せる人は『特別な人で、すごい人』

という図式が勝手に出来上がっていたんです。

恐らく、それは周りに英語を話す人もおらず、

話せる人は西洋の方だけ、もしくは帰国子女の方だけ

だと思っていたからだと思います。

 

 

けれど、中学校にあがったときのこと。

たまたま、英語教育に力を入れている学校でした。

 

 

それでも、最初は特に興味がなく(笑)

 

 

当時、私の学校はブロック体ではなく『

筆記体』を推奨している学校だったんです。

筆記体って、ペン1つでスラスラスラ~って

流れ文字をかけるじゃないですかウインク

 

 

それが、13歳の私にとって、とっても新鮮で

「カッコイイ!!」という、なんとも中学生

らしい単純な理由で虜になっちゃったんですぶーキラキラ

 

 

まだ「Okay」という筆記体しか書けなかったとき、

裏紙に何度も何度も「Okay」をかきまくりましたよ〜ウシシ

 

 

書いてる単語は1つだけれど、「筆記体を書けている自分」

が誇らしくて、うれしくて。

 

 

 

徐々に、アルファベットを習って、

ついに筆記体をマスターしたんですよね。

 

 

 

ここまで思い返すと、ある気づきがあったんです。

「こうなりたい!!」とか、「こうしたい!!」って

思ったあの頃。

 

 

一瞬でなれたわけじゃない、だけど。

 

 

 

 

無我夢中で続けてたら、

いつの間にか「あ、できるようになってた」

ということに。

 

 

 

 

最初掲げた理想に向かってのタイムラグはあったけれど、

気づいたら、いつの間にか、思い描いていた自分

(この場合、筆記体をスラスラ書けるようになってる自分)

になってた事に気づいたんですびっくり

 

 

 

どうしてできるようになったか?というと、

英語の先生が見本を見せてくれて、

 

 

①真似して書く→宿題に出される→練習する。

②筆記体で教科書の本文を書く

などのステップを踏み、かつ繰り返していから

だと思うんですよねー。

(今でもたまに筆記体を書くと、周りの人に驚かれます。へへへてへぺろ

 

 

中学校は、カリキュラムに組み込まれていたから

気づきませんでしたが、今考えると、そうか!!

「既にできるようになっている人」の真似をしていると、

習得できる」んだ!

 

 

ということに気づきました。

これが、まず英語に興味がでてくる初めの頃の話です。

 

 

 

この経験から、

もしかして、私も英語で悩んでいる人がいたら、

その人の「なりたい姿」

(筆記体を書けるようになりたい、という目的

ではないかもしれませんが)

を一緒に応援していけるんじゃないかな。

 

 

 

そんなお手伝いができたら、すごく素敵なことだな。

振り返りながら、思うようになったんです照れ

長くなりそうなので、Vol.2についてはまた続き

を書きますね。

 

 

 

それでは、今日はこの辺でウインク

 

 

------------------------------------------

無料のオリジナルメールレターの

ご登録はこちらから。

内容は盛りだくさん爆笑

こんな内容をお届けします音符

 

 

丸ブルー理想の英語力をつけるためには?

丸ブルーブログでは書けない濃い内容

丸ブルー英語力を確実にあげる方法

丸ブルーセミナーやイベントの先行案内


下矢印ご興味のある方は

下記のバナークリックしてご登録くださいね♪下矢印

 

 

音譜音譜音譜

Instagramしています 義理チョコ

Rainbowのインスタグラム 良ければ覗いてみてくださいキラキラ

フォローも大歓迎です爆 笑

音譜音譜音譜