先ほど帰宅したら
技能士検定のハガキがきてました。

アワアワして
開けたら
面接試験…
かつてないくらいのひどい点数でした。

とても公開できませんガーン

自信満々だったのに。

実技試験は
論述試験と面接試験、両方
60点が合格ラインです。



絶対、論述試験の点数が足りなくて
不合格だと思ってましたが
論述試験は66点で合格でした。


18日の合格発表の時に
姉が言った言葉を
思い出しました。

「アータにとっては最高の出来だったけど、面接官にとっては最悪じゃなかったと?」って。
まさしくだった(笑)

この結果を謙虚に
受け止め
技能士検定からは
撤退することに
決めました。

合格するまで受ける予定でしたが
撤退する勇気も必要かなと。
勉強したことは
無駄にはならないと信じて…。
完璧に負け惜しみです。

でも
なぜか
すがすがしい気分です。

技能士検定は
私にとって
最大のストレスだったかも
しれません。

振り向いてくれない
片想いの彼氏みたいな。





もうすぐ
イワシが帰ってきます。
どげなこと言うか
楽しみです。