今日も1日お疲れ様でした。

職場近くの薬局は
ここは中国なのか滝汗って
思います爆笑




面膜ってパックのことなのか爆笑

私も買いました。

シミ対策です。

さて

朝の続きです。

出されたものは食べる 2

博多に帰った時に

親友から聞いた話です。

私たちが育った1960年代

食べものは

そんなに豊富でなく

ご飯は

お母さんが作ったものを

食べてました。

嫌いなおかずでも

残したことはありませんでした。

ちなみに私は好き嫌いが

ありません。

貧しさがもたらした副産物です。

チュー口笛おねがいウインク前置きは
これくらいで爆笑では続けますね。

親友が

ある親子を招待して

自宅で食事をした時

6歳くらいの男の子は

手作りのシチューを

ひとくちも食べなかったそうです。

ま、それは

100歩、譲って

子どもだから、仕方ないとして

唖然としたのは

お母さんの対応…。

「○○ちゃん、おくちにあわないの?」

そう言って

子どもの口元にシチューを

持っていったそうな…。

おくちにあわないの?

って

お母さん

アナタが言う言葉じゃないかも?

シチューを作ったのは

親友だから。

お母さん

そのシチューは

親友が心を込めて作ったシチューばい。

子どもが食べんかったら

すんませんでしたくらい

言えんのかいなガーン

怒りを通りこして

やりきれなくなりました。

ふと、流れてきたのは
この曲…







あ!私はおばさんだけど(笑)

書いてて
うんざりしましたが
やはり
書いてしまいました。

ど~なるんかい。日本ポーン

ど~なるんかい。ファンミラブ




おやすみなさい爆笑