今日は、
あいにくの小雨模様でしたが、
最後のお琴の授業なので
はりきって、着物を着ました。
濃い紫の地に、瓢箪の小紋
大きな梅の花の染めの帯。
小物は、桃色に統一しました。
着付けに、35分もかかってしまい、
肩の関節の硬さを感じつつ、
どうだっけ?
と、思い出しつつで、
何とか、着れました。
ほんと、いい生徒たちで、
私自身も楽しいお琴の授業でした。
日本の伝統文化を感じて、
お琴が弾きたいなって、思ってくれる子供たちの、
お手伝いができたなら、うれしいです。
一応、写真載せときますね。
