不思議なアラームのお話。

 

 

 

約束していたジェルキャンドルのワークショップに行く日ニコニコ


10時30分に迎えにくるから、それに間に合うようにわたしも部屋を片付けたり、着替えたり...



すると


 

部屋のどこからか「大きな古時計」のアラームが鳴りはじめた(汗)


なんだってそんなにビックリしたのかと言ったら...



この部屋に


そんなアラーム


ない滝汗



つい先ほど、数日前にふと思い出していた友人からのメールを受け取るし、かなり感受性(びびり具合)が高まってる...



どーゆーこっちゃあせるどーゆーこっちゃあせるどーゆーこっちゃあせる笑い泣き幻聴か⁉️



そこで、わたしはこんな本を持ってきてアラームを検索。

image
 

そこにはこう書いてあった。


「アラームの音が意外なタイミングで聴こえてきたら、急いでやりましょう、というメッセージです」と。何を急ぐかと言ったら、そのときやっていたこと、そのとき考えていたこと。


 

わたしが何をやっていたかと言ったら...出かける準備。



なんと...


なんと...

 

 

なんと...



約束してた時間の20分も早くに車到着してた滝汗

到着を知らせるメッセージ来てたのに気づかず...




ちょうどその頃に、アラームは鳴っていたという不思議なお話です。



でも...それにしてもまだ謎は残る人差し指



「大きな古時計」のアラームのこと。



いったいどこから聴こえてきたというのか....ゲロー




なんと...

 

 

なんと...

 

なんと...




部屋の除湿器が「タンクが満水になりましたよ人差し指」を知らせるアラームだったのです。


いつも満タンになる前に水捨ててたから、初めて聞いたわ...反省!



image


そういうのやめてほしい!!

ほんと、次やったらアンタのこと(だれ?)キライになるからね!って思った(笑)