これ↓何だと思う?

 

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そう、ペンだね。

でも、これはただのペンじゃないよなるほど!

 

 

このペンは、あるひとがサインするのに使ったペン。

お守り?として持ち帰りましたグラサン

 

 

 

実は、わたしの今回のバンジージャンプ。

それは、あるグループ+そのひとの講演会のお手伝いスタッフをすること。しかも、わたしはお金を出して手伝う権利を買いました(爆)お金をもらって働くのではなく、お金を払って働くというチュー
バシャールのいうとーり、これまで常識だったことがくつがえってること気づきましたか、奥さん!?

しかもまったく知らない30数名の中にダイブ笑

 

 

 

今は、そのひとの名前はまだ明かせないけど

そのひとを呼びたいと思ったとき、わたしにはなんのツテもなく、方法さえわからなかった。

だから、わたしは直接そのひとに会いに行くしかなかったの。

 

 

レイチ、鉄砲玉になる!!

 

 

スタッフとして参加することで、直接話す機会があるぴかっ!いや、話す。絶対にこのチャンスを逃すものか、と。

 

 

グイグイいきましたよね、じぶんの立場を利用してニコニコ

 

 

逆にびっくりしました。たぶん、こんな目的意識をもって乗り込んでくる鉄砲玉はワタシくらいであせる

意外とみんな、そのひとを前にしてもドライな感じでした。というか、ドライなテイを装ってましたキョロキョロ

 

 

なぜ、そう思ったのかというと

みんな、誰かが先頭をきってくれるのを待ってたから。

誰かが「サインください!!」って行ってくれたら、じぶんもぴかっ!って。

 

 

その方の講演のラストで、質問時間を設けたんです。

「質問あるひと、いますか?」

と聞いて、たぶんわずか3秒くらいだと思います。

「ないんですね。じゃあ、これで終わりにします!!」とステージを降りてさっさと楽屋にもどっていきました。会場は騒然です笑い泣き

そんときのことをこう言ってます。

 

 

『つまり、周りの目を気にして、ブレーキを踏んだわけだ。

基本的に、それが全てだと思う。

 

自分が傷つかないことを確認してからアクセルを踏む奴と、

とりあえずアクセルを踏んでから、対応を考える奴と。

この差は、

とてつもなく大きいし、

そして、この差は、

どんどん拡がっていく。』

 

 

わたしもそう思います。

常日頃から考えてるひとは絶対にチャンスを逃さない。

流れ星に願いをたくすとそれが叶う、というのは

ほんの一瞬の間でもパッとことばが出てくるほど、そのひとが

いつもそのことを考えてるから。

 

 

そして、わたしは会場で質問するよりも確実に話せる方法を選んだ。スタッフとして。

もちろんその講演会が成功するためにもってるものをすべて出したし、アイディアもシェアした。

だから、わたしは全エネルギーを出し切って灰になりましたチーン煙

 

 

 

出した金額よりも、もっともっとたくさんのものを得ました。

ほんと勉強になったし、参考になった。そして、今じぶんがもってるものも再認識できた最高のバンジージャンプでしたニコー