こんにちは!爆笑

皆さま、桜はいかがでしたか?(突然)


今年は通勤時のバスから遠く眺めるばかりで、しょんもりしておりました。

本日、ようやく見ることの叶った葉桜です✨



ここを見てくださるのは、ブログを書かれるブログのお友達ばかりだと思います(*´▽`*)

皆さまの文章を喜んで読み、自分も好きで書き、…

多分私は、読むことも書くことも好きなのだと思います。ニコニコ

もちろん、読ませていただく皆様を慕っている前提で。

仕事でも日々、仕事用の文書をスピード勝負で多く作成する必要があり。

仕事なので楽しさとかは考えないけど、それでもこの部分は苦にならなくて良かったと。

好きは多少なりとも身が助かってます笑い泣き


ただ、業務上の文章というのは、ひな形さえパターンをバランスよく作れたら、AIでも書けるだろうなとは思います。

正確なアウトプットには的確な指示出しや間違い探しの手間があるから、今はまだ人間が書く方が効率が良い事が多いのかなと。

小説も、指示を出して即座に書いてもらえる時代ですね…

言われなければAI作かどうかの見分けがつかない事もある。

今これだけ出来てしまうものが、今後衰退するとも思えない。


その是非は、いま私に語る材料や能力が足りないのでいつかに丸投げしまして;( ˙꒳​˙ ;):


しかしながら、


「三千世界の鴉を殺し、主と朝寝をしてみたい」


こんな唄を、詠まれた日には、一生恋をすると思います( ;∀;)


けれどそれは、文としてどう書かれたかより、高杉さんという人が詠んだから、時を経ても輝くんじゃないかと。


ずっと、作品というものは、その人が書(描)いたから素晴らしいんじゃないかと、今の自分は思った次第です。あせる



「ぼくも同じきもちー」

(ねんねしてたい、のとこだけと思われるw)