日産パビリオン きっかけで、セットで行ったカップヌードルミュージアム。
今は予約制ですが、この日はお昼前に行って、当日でも1300のチケットが取れました。隣のワールドポーターズでお昼を食べて、13時前に入館。
左が夫ちゃん、右が娘
私たち夫婦は、この施設ができた当初、佐藤可士和さんプロデュースという事もあり、ミーハー心で訪れ、百福さんのチャレンジ精神、特許をめぐる係争、歴史などに触れていたので、今回は娘中心でミュージアムを楽しみました。
今は予約制ですが、この日はお昼前に行って、当日でも1300のチケットが取れました。隣のワールドポーターズでお昼を食べて、13時前に入館。
わー!と感激の様子
カップヌードルは、日清食品の創設者、安藤百福さんがロサンゼルスにチキンラーメンを持っていったら現地の人が紙コップに入れて作って、食べた後にそのコップをポイッとゴミ箱に捨てたことがひらめきの元となったそうです。
まずは、パッケージ作り。
その後は味(娘は普通の、夫はチリトマト、私はカレー味)を選んで、トッピング4種類をチョイス
小ネタですが、カップヌードルのドは小さいドになっているのをご存知でしたか?我々も少し前にテレビ番組で知りました。発音が英語っぽくなるようにという事のようですが、ヌードに見間違われないようにという理由もあったそうな、、、(引用)
何はともあれ、、、マイカップヌードルの作成はかなり楽しめたようです💕
次回は子供が楽しめそうなカップヌードルパークも楽しみたいです。
私たち夫婦は、この施設ができた当初、佐藤可士和さんプロデュースという事もあり、ミーハー心で訪れ、百福さんのチャレンジ精神、特許をめぐる係争、歴史などに触れていたので、今回は娘中心でミュージアムを楽しみました。
その時は人気でマイヌードルを作れなかったので、私も夫ちゃんも今回の制作を密やかに楽しみました。
館内は、コロナ感染予防対策も万全に運営されていて、空いているので安心して楽しめました。
1ヶ月を目処に食べて下さいとの事ですが、
食べるのが勿体無い、、、
追記)
勿体無いと言いつつ、早速食べました。笑
楽しい施設に感謝✨
様々な配慮に感謝✨





















