レチノールとビタミンCの相性♡ | まーろんと看板娘たち♡

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YouTubeで友利先生が
レチノールとビタミンCは相性が悪く併用出来ないんじゃないか?
の問いにお答えされてますが
レカルカの製品は大丈夫?
のご質問にお答えしますね

まずpHについてお話しすると
水溶液の性質(酸性・アルカリ性)を表す単位になります!
pHの値は7が中世
それ以下だと酸性
7以上だとアルカリ性



皮膚を引き締める効果がある化粧水などは
pH4~5の酸性寄りに

肌をやわらかくし弾力や張りを与える乳液やクリームで
pH6~8くらいの弱アルカリ性寄り

ピュアレチノールの適正数奇がph5〜7に対して
ビタミンCはビタミンCはpHが低いほど安定性は高くなりますが、pHが低すぎると肌への刺激が強くなるので
4〜5がベストな数値と言われてます

phが違うから一緒にしたら良くないと言う事から相性が悪いと言われる所以になってるのかと(^◇^;)

さてレカルカコスメでは
この問題を解決すべく
ファビラスA及びA-DRはpHに強いイヌリンカプセルに包んでますのでレチノールとビタミンCを同時に配合することによる劣化はしません!



イヌリンが光からだけでなく、pHからもビタミンAを守ってくれてます!

更にビタミンCをリポソームカプセルに入れることで、ビタミンAと一緒にならない様にしてると言うWブロック処方❣️



レカルカコスメは
研究員が2名居る事や
レカルカコスメを研究してくれるラボたゆまない研究のお陰で
ただ効果あると思われる成分を配合してるだけではなくて
ボトルの中で成分同士が喧嘩しないで共存共栄出来るよう理論に基づいて作られております!
私が良くライブで
phコントロールについてお話しするのはその為ですし設定数値を非公開にしてるのも
開発の肝の1つでもあるからです

ビタミンC効果
抗酸化作用
新陳代謝促進
コラーゲンの生成育成によるシワたふみ防止
シミやくすみの原因となるメラニンの生成の抑制
過剰な皮脂分泌抑制

ビタミンA効果

1.皮脂分泌の抑制によるニキビ、毛穴改善
2.ターンオーバーを正常化によるターンオーバー促進
3.繊維芽細胞を活性化によるハリやシワ改善
4.炎症によって発生する活性酸素を抑える
5.紫外線からのダメージを保護(SPF20程度)しコラーゲンの損傷を抑制→なので朝はパルミチン酸レチノール配合コスメを逆に塗る方が良い!

6.繊維芽細胞を活性化し
 コラーゲン、ヒアルロン酸の生成が促進され、張り、保湿力の向上を促す

こんなに良い事尽くしだからこそ
ビタミンCとビタミンAはお肌に必要不可欠なビタミンなんです

壊れやすいビタミンCを強化する為にビタミンE以外に日焼け止めにもなる
MaasをレカルカのCFセラムには配合してます🩷

ボトックスを作ってる製薬会社が作ったコスメ用ボツリヌス菌

去年韓国で保険診療で使われる事が認められた医療グレードEGF

植物由来のステロイド作用をする
ジオスゲニン


バクチオール1%
レチノール0.3%配合レチノール美容液の中では史上最強と思える製品です!



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