【Project For Flat】
いつもご訪問くださいまして
ありがとうございます。
いつもこの時期
窓を空気が通る位に隙間を開けて
眠るのですが…。
昨日は寒くて閉めました
いつの間にか季節は進んでいます
250年一度の大きな転換期を
冬至以降に迎えるため
全体の流れに沿うように
個々に自立を促す現象が起きていると
思います。
ここから動き始める女子の皆さんに
伝えたいのは
素直に
自分が行きたい場所
世界に
「ここに行きたいんだ」って
言える自分で
在ってくださいって
ことです。
周囲に何を
言われようとも。
何かを始める時ってね
必ず何か言われる。
それはいつも言うように
いつやっても
何をやっても
誰とやっても
必ず言われる。
そして最初は独りだと思う。
お前になんか出来ないって
言われるかもしれない。
私もそういう時期があったの。
もちろん応援してくれる人もいた。
だけどやっぱり最初は独りだったよ。
ひたすら記事を上げ続けて
ビジネスをインプットし続けた。
一つやってダメならこっち。
こっちやってダメならあっち。
インプット(仕入れ)アウトプットの
繰り返し。
でもね、そうやって
ひたすらに直向きにやると
必ず見えない存在が誰かとご縁を
繋いでくれる。
ある時突然とんでもない所から
お申し込みが入ったり
飛び込みがあったりして
どんどんご縁が繋がっていくの。
いっちばん最初の
フォームからのお申し込みは
あるセミナーで名刺を渡した女性だった。
まずはメールを頂いて
お申し込み頂いて。
その時に
あ~ご縁ってこうやって
繋がっていくんだなって
初めて実感したのね。
諦めなくて良かったって思ったよ
今は影響力半端ないこの人達だって
最初はずっと独りだったって。
特に西野さんは何年間か独りで
ただ絵本描き続けたんだよね。
これね 二人の対談のスクショなんだけど
字幕が西野さんの言葉ね。
鴨さんのこの表情ね。
「お~まだ何かやんのか~」っていう。
本気で自分の人生を生きる男達。
この間も伝えたようにさ
影響力があるから発信するんじゃないのよ。
発信するから影響力が生まれるの。
最初は独りでも真っ直ぐに素直に
行きたい場所に向かってると
気付いて振り向いてみれば
あなたの後ろには
あなたに共感した人達の長い列が出来てる。
ゆっくりで構わない。
自分の人生をとことん信頼して
行きたい場所(生きたい世界)に
進んで行こうね~
もっちろん



飛びっ切りのぶっちぎりの笑顔で
進んでいこう



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