一昨年に歯科医のセカンド・オピニオンを試みましたが、今年は内科でも(笑)


はっきりいって、疲れます。けれど、医師を変えてみると治療法が違う。


やぶなのか?決断を下すには患者にはその材料が揃っていても判断が難しいとおもう。


今回は病院をかえていちねんつういんするなかで、なんども直感が他をさがそう!といっていた内科を一年半で卒業するために他の医師を探した。


中には町医者を変えるだけなのに紹介状をもとめる医師もいるわけ。


そうなれば、紹介状をかいてもらう医師に嘘をつかなくてはならないでしょう。あなたの診察に疑問があるので、他を受けてみたい!なんてことはいえませんから、引っ越します!とかいうわけけ?


通院していたのがこなくなれば、医師は転居したんだろう~と勝手に判断してくれる。これでいい。


患者に嘘をつかせる病院はさけることにしました。それで、いままで通っていた内科と同じ町の内科にいくので、言わなくてもどの医師なのかはわかるもの。


私のように転院する患者は結構いると教えてくれました。前の医師はやたらと薬を飲ませたがる。それが嫌な人

転院を考えるらしい。


私はその先生とのコミュニケーションが円滑ではないのが理由です。慶応大学出身者ですが、物言いが患者目線ではなく、押し付けで一方通行。だから、体長の相談もしにくい。


話し方も特徴があるので、聞き取りにくい。


一年半耐えました。


時には、面倒でも違う医師にみてもらうのはよいのだなぁーと感じる。


しかも、初心なのに前の病院の再診料よりも安いので驚きました。


個人病院というのは医師が経営しているので、おかしなここともたまにみつけます。