あつ森の島のレイアウト変更を楽しんでいるサラです。


古城カフェも制作中です。


お花は緑、青、黒を中心にトーンダウンさせてます。

DIYとリメイク、マイデザインを使用


鶴が生い茂るバオバブ畑にしました。


古城カフェには行った記憶は残ってないのだけど、古城レストランでお夕飯を食べた事があります。

遠い昔にドイツに暮らしたことがあります。 真夏のドイツのアウトバーンを 運転してくれたのは開業医のドクター。彼のベンツのオープンカーで速度無制限のアウトバーンを走り抜けるのですから200キロくらいは出ていたはず。


怖かったけれど生真面目なエリートドイツ人を信じてお夕飯のご招待で古城レストランを楽しんで来ました。

思い出って、楽しかった事を残しておくとお得です。特にサラのように50代後半になるとワクワクする事を探すのは難しくなります。

先が見えているだけに、現実に溜息をつきたくなることもあるでしょう。

そんな時は楽しかった事を思い出すと勝手に顔がニコニコしてくるので、お顔のアンチエイジングにもなるのです。


不安な事が沢山。歳を重ねるほどにできない事が増えていきます。余程の名声欲や承認欲求がない限りは、人は無理をしてまでよく早ないものです。暮らしも生き方もシンプルになって行くし、心も軽くなって行くのです。

今はもう動けないけれど、あの時あんな事をしたよねーと思い出して微笑むの。このほほえみでもアンチエイジング。

顔の強ばりを溶かしてくれる。

お金が沢山あっても遠出したいとは思わなくなるし、華美なファッションにも疲れてくると思うのです。

だから今日という日を大切にたのしむ。お金を使う。ファッションでも楽しむ。そして思い出をストック。

本当に自分が好きという経験は生涯の思い出に残ります。そしてそれを引き出しから出して思い起こしてニコニコ楽しむのです。

楽しい思い出は50代すぎにあった方が良い宝物です。

ニコニコ微笑むのは かかせないアンチエイジング。誰だって歳をとるのは怖い。いつ痴呆になるのか?も分からないし年金だけでは生活が小さくなるので楽しみなんてあるわけないと感じてしまう。歳をとった良い事なんてない。そう思えてしまいます。

だからサラは貧しい現実に目を向けずに、昔は美しかった自分に経緯を払ったり、昔にチャレンジして 来たことやかったことを思い出して心を満たすのです。

あとは図書館で感動する素晴らしいストーリーを見つけてよむの。

笑顔を人に求めてももらえないのが50代過ぎだと思うから自分で自分を微笑みが出来るようにコントロールをするのです。

まだ先の不安に意識を向けているよりも 面白かった事を思い出して過ごした方が笑顔でいられて若々しくいられます。

見た目はヨボヨボになっても心は昔のままにいられるのも 笑顔を作っていられるから。

 過去の楽しかった事、嬉しかった事を思い出そう。もしも見当たらなかったら、これから作っていこう。