#ドイ ツ#世界遺産のヴュルツブルクのレジデンスサラのドイツのお散歩ドイツのロマンティック街道の 一つヴュルツブルクのレジデンスです。少し手ぶれて居ますがお楽しみいただけましたら幸いです。18世紀に権勢を誇っていたヨハン・フィリップ・フランツ司教が築いた豪華な建築物です。建築家バルタザール・ノイマンが設計し、1720年~1744年に大司教の住居として建築されたバロック様式の宮殿。この 絢爛豪華なレジデンスをみて、カトリック 教会の大司教の権力の凄さに驚きました。まるで王族の宮殿のようです。お庭もとっても素敵なのです。フランケン地方の守護神である女神フランコニアの噴水