パーソナルカラーアナリストを
学ぶはじめに
ここからは、私が所属するCLE協会の
【パーソナルカラーアナリスト養成講座】
について、書きますので
プロを目指したい方や
パーソナルカラー診断に自信が持てない人に![]()
人は、無邪気な幼少時代は、
”自分の好きな色”を自由に選べるものです。
しかし年齢と共に、
色を身に着ける自信がなくなってきます。
これは、
【他人からどう見られるか気になる心】や
【自分に合っているのかわからない心】が
芽生えるためです。
パーソナルカラーアナリストは
外見の美だけを提唱するのではなく
【迷える人】
【自信を取り戻したい人】
のサポートのような役割。
※NPO法人色彩生涯教育協会
〝パーソナルカラーアナリスト養成講座〟
テキストP.1より
パーソナルカラーアナリスト養成講座の
最初の1ページ目に、
私が目指すココロのアナリスト像が
記載されています♡
本当に深くて、
大好きな序章部分です。
パーソナルカラーアナリストの使命
①パーソナルカラーアナリストは
カウンセラーの役割も担います。
悩んだり・迷ったりしている人の
”自信”を取り戻すための、
カウンセラー的な役割もあるんです。
自信を取り戻すお手伝いだったら、
見えないココロの部分にフォーカスして、
メンタルトレーナーや心理カウンセラーのお仕事!?って思われちゃうけど、
私たちは
メンタルトレーナーとも
心理カウンセラーとも違います
【色】🌈✨という目に見えるものを通して
お客様に自信を取り戻してもらったり、
背中を押せるような、そんな役割
※カラーセラピーとは違うからまた書きますね![]()
②【一色入魂】でお客様の
【美】を引き出す♡
この一色入魂って
カラーアナリストのための言葉だと
改めて思っています♡
一色・一色のドレープを丁寧に。
お客様の”魅力”を最大に
引き出す色を見つけるために
アナリストは、
心と魂を込めて
カラードレープ(色のついた布)を駆使して
真剣勝負♡
”この人の良さ”
”魅力”
”ステキなところ”
ってどこだろう!?
初対面の人の良さを見つけるのって、
普通に探すのは難しいかもしれないけど、
【布】(カラードレープ)を通すと
見えてくるんです。
ほんと、不思議なんだけれど。
そのお客様の
ステキなところ、魅力、個性が
【布】を通して伝わってきます。
あなたって、こんなステキな人ですよ♡って
こんないいところあるんですよ♡って
その人の、”良さ”を”魅力”を、
ドレープを通して引き出す作業
それがパーソナルカラー診断![]()
人の良いところを引き出すのがお仕事なんて
ステキですよね♡
だから、
パーソナルカラーアナリストを学ぶはじめに
意識しておきたいこと。
それは、
普段から人の良いところを
探すクセをつけておくこと♡
パーソナルカラーアナリスト=人の良いところを探すお仕事だから♡
日頃から
家族・友人・職場の仲間にも
常に
良さ・魅力・ステキなところってどこだろう!?
今日はどんな顔してるかな?
って、
意識して見てあげられるようになると
よいですよね♡
ということは、つまり
✅パーソナルカラー診断をするほど、自信がなくなる汗
✅診断後に、合ってたか不安になる汗
✅診断結果が間違えてないかな、、、
っていうのは、何かが違いますよね![]()
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「正しい診断しなくちゃ」
「ちゃんと当てなきゃ」
「間違えないようにしなきゃ」
っていう気持ちが
勝ってしまっていないかな・・?
本来なら
パーソナルカラー診断=
人の良いところを
(布を使って)探すこと
だから。
人の魅力・個性・良いところを探すのに
う~ん!?ってなってたら
何かが違う!?と
思った方がよい♡
人の魅力・個性・良いところを
探してるんだから
ワクワクする好意だよね♡
本来なら♡
う~ん!?ってなってたら
眉間にシワもよっちゃって、
せっかくの笑顔も台無しですよね![]()
![]()
眉間にシワが寄ってる診断士さんだったら、
お客様も笑顔じゃなくなっちゃうし、
不安になるし、うつむいちゃいますよね。
パーソナルカラー診断=
人の良いところを
(布を使って)探すこと
本来の意味を、もう一度思い出して
さあ、また気持ちを新たに
人の魅力や個性・良いところを
いっぱい見つけましょう
パーソナルカラーアナリスト養成講座では、
生徒様と
【こんな風なアナリストになりたい♡】
【こんなお客様を笑顔にしたい】なんて
たっぷり時間をかけてシェアしていきたい
![]()
奥が深いんです、パーソナルカラーって
何度受けても、
やはり深くて、厚みも増して、
さらに高揚して、ワクワクする![]()


ブラッシュアップは続きます![]()
私たちの考えるパーソナルカラーについての過去記事はこちら↓
短期間でパーソナルカラーアナリスト資格がとれるなんてウソ♡ホンモノに近道はなし







