まちに待っていた本が届きました🍀
患者学や治癒のことについて

セラピーやマッサージのような技法ではない
癒しの元、原点のような哲学的な話しを
自分の生き方を振り返りながら読みました📚

治る


とは何か?


私の場合は、ガンを

治って、大好きな人達と毎日笑って過ごしたい
治って、2020年ソフトテニスの全国大会に出たい

とやりたいことがありました🎾🎽

それと患者学ということであれば
癒しを何十年も極めてきた方から
食べ物やヒーリング、統合医療のことなど
たくさん教えていただける環境にありました

すごく恵まれています🌈✨

この患者学という
自分が治す主人公だ!という考え方は
学問として
全ての人が学べる環境ならいいのになぁと
すご〜く思います


先日
もともと人間って治る力を持っているんだと
改めて感じる出来事があってね

娘がアイロンで足を火傷したんだけど
最近はキズパワーパッドって
カットバンみたいなのがあって

水ぶくれを切って
そのキズパワーパッドを貼っておくと
一晩寝たら
体液みたいなのが靴下が濡れるぐらい出てね
わーすごい反応😱と思ってたら

2日後には
うーっすら薄皮が出来てたの🌱

大げさかもしれないけど
自分の体の力で最短で治すものが
すでに世に出回ってる💓
 
まず身体が
反応して→再生する

ガンや病気も同じことが言えると思う
私の場合は1回目の抗がん剤の時の
42度以上の高熱と全身蕁麻疹が反応かな?

「癒しの心得」は
治癒学や患者学を
少しずつ自分に落とし込みながら
何度も読みたいと思った本でした

3人の筆者に会ってみたいなぁ💞

この本を読みながら

死が最終的な治癒の瞬間になれば
最高だなぁ💓と思いました😊


台風💨が何ごともなく過ぎ去ることを祈りながら

今日は癒しを深めてみます🍀