死亡すると口座凍結になる
ことは知っていた
が
その口座を解約するのに
生まれてから死亡までの
戸籍謄本が必要だったなんて
知らんかった〜
銀行にも
よるみたいで
山陰◯◯銀行は簡単だったけど
鳥◯銀行は書類がたくさん必要だった
住民票除表
世帯全員の住民票
印鑑証明
念書
どうやら相続という手続きに
なるかららしい
いちばんびっくりしたのが
生まれてから婚姻までの
戸籍謄本が必要なこと
お母さんは
今の住所から
ちょっと離れた町の生まれなので
そこの町役場で
謄本を取得しないといけないみたい
30分ぐらいだから
行って取得するけど
県外だったら大変だね
ってことは
私がもし山口で死亡しても
生まれてからの婚姻までは
実家の役場へ謄本を郵送で
取り寄せることになるのね
銀行も
死亡時の手続きのことを考えて選んだり
口座を少なくしたりしておいたほうが
いいなって
思っちゃった
何枚も何枚も
名前や住所
死亡日時を書いた感じ

今日は土曜日で
銀行もお役所もお休みだから
お花でも触って
静かに過ごそう
